ストーリー
110年前の尺魂界。その頃の護廷十三隊には、今と違う顔ぶれが揃っていた。
五番隊隊長には、今は現世に暮らす仮面の軍勢・平子真子。そして五番隊副
隊長には藍染惣右介。ふたりはその日、総隊長・山本元柳斉に呼び出され、
一番隊隊舎までやってきていた。十二番隊隊長に新しく就く死神のための就
任の儀があるのだ。そしてその死神が隊長になったのは、当時の二番隊隊長
・四楓院夜一の推薦があったからであった。
ストーリー
浦原喜助けが十二番隊隊長に就任してから9年後。流魂街では、住人たちが
衣服だけ残して跡形もなく消えてしまうという変死事件が発生していた。そ
の噂は死神たちの間にも広まり、瀞霊廷にも不穏な空気が漂っている。九番
隊隊長・六車拳西は、副隊長・白の我がままに悩まされながらも事件の原因
を調査していた。
アニメで『斬魄刀異聞篇』がスタートしてからずーっと見ているのですが
ちょくちょく出てくる『過去篇』が気になってしまったのでDVDで見てみることに。。。
(ちなみに『斬魄刀異聞篇』はアニメオリジナル)
『過去篇』は原作でもやってるよね?あんまり記憶に残ってなかったので…
朽木家二十八代目当主で護廷十三隊六番隊隊長でもある朽木白哉の少年時代も
ちょこっと出てくるのですが、今の白哉から考えられないくらいのやんちゃさんです
あんまり好きじゃなかったけど、高感度がめっちゃ上がりました
現在、原作が連載されている週刊少年ジャンプでは
主人公の一護が精神と時の部屋っぽいところから出てきて
仲間のピンチに間に合います
いつかのドラゴンボールみたいな流れですが、私はけっこう好きです
クライマックスの一護vs藍染の戦いが始まるようですが
私的には乱菊とギンが何モノなのか気になるところです。。。