昨日 突然に入ってきた訃報…

あたしが大好きだった人が亡くなりました!
病気やったこと、まったく知らなくて。
去年会った時はすでに病気に侵されていたみたいなんやけどまったく病気に見えないぐらい元気で…

本人は主治医に
「余命も病気も怖くない。ただこれからも元気にボートを漕いでいられればいい」
と言っていたみたい。

あたしは今から17年前に彼に出会って
選手として育ててもらって
試合で会うたびに名前を呼んでもらって、あたしの両親は元気か?て気にかけてもらって…

もっと話したかったし、顔が見たい。
と思ってたら涙ポロポロこぼれてきて
娘が「おかあさんどしたの?ごめんね」やって。


ほんとに残念でショックで悲しいです。

こんなことブログに綴ってごめんなさい。




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