直色の調子と一緒にお仕事終わりにご飯を食べに行くことになった。たまたま仕事中に今日空いてるかと言われて空いていると言うとに行くことになった。
ついて、早々、仕事の話もしたが、何か言いたいことないのと言われて、私はすぐに作文を提出して、その作文が家作に選ばれたことを伝えた。
仕事で本読むと言われたので、本を読んだところ、作文と言う形で評価されることができました。
私はこの作文で図書カードを得られたことについてとても嬉しいが、嬉しかったのは図書カードではなくて、そのような作品を1時間で書いてそれが評価されたことが嬉しかった。
賞🏆に選ばれると言う事は、自分の書いた中国人との交流や会話が誰かから見て良いと思われたからに値するのである。私はそのようなことを残せて、しかもシェアできたことが嬉しい
図書カードではなく、本を読んで、その能力が自分に身に付いたと言う成長が嬉しい。仕事では覚えることばかりでうまくいかず毎日大変だが、その大変さで、自分が成長できたのは嬉しいことだ。
しかし、仕事で体調崩して、何度も病院に行ってるのは事実だ。
ああすべて夢のは、いつかなうのだろう。
教室の会話で思ったのは、まずやりたいと思うならやれと言われた。
考えても仕方がないのだからやるしかないのだ。こうしたいなと思ったら、俺は絶対にそうなるよ。なぜなら、その一方踏み出すから。
その言葉を聞いて、私はとてもびっくりした。家に帰ったら、何もせずに本だけ嫁と言われた。
私はその言葉を借りしめ、その日は、本だけを読んで寝た。次の日の今日は公園に走りに行き、公園で走っていたら木の上にボールが乗ってしまったので、それを取りに武器を木の棒を探してやっとサッカーボールを取れた。
上司との会話で思ったのは、最近51歳になって変わったことがあるかどうか聞いてみると欲がなくなったと言う。それは恐ろしいことだと思った。
夢を叶えるのに、歳をとりすぎてはならない。



