お店で、薬局や緑のプラスマークは
日曜、深夜、主にボディーお風呂周りのものが用意されている。
^_^私はコーヒーで
5000リエルのコーヒーがとても嬉しすぎて、いろんな人に話しかけてしまう。
カフェインが効いているうちの子時間はスーパーマンである。
すべての物事がうまく時間であると、私は認識している。
なぜなら、コーヒーを飲んで、いつも私は物事を解決してきた、
薬局のお姉さんは、私の質問に対して全て丁寧に返してくれた、おそらく朝っぱらから20問位は質問している。
飛行機に持っていけるのかどうか?
そして、私は、オリジナル蒲田カードまで上げていない
私がオリジナルカードをあげたのは珈琲店にいたオランダにきと
物乞いの女性である。
すべての人に対して私は紳士であるべきだと思う。お金がないか聞かれたが、私は無視をしてしまむたり
しかし、再び私はオリジナルカードを持っていたことにきずく。
オランダ人男性のところににも女子会の女性が話しかけていたところ、私が遮って、
オランダ人の男性を助けたかった、
私のカードあげると言った。
すると、彼女はもう私にお金を欲しいと言わなくなった。
彼女が私のオリジナルカードを手に持って何をするかわからない、
私の事は忘れないだろう
私がこの辺に来て思った事はロッコある
❶カンボジア人はバイクに乗る
❷カンボジア人は、日本人を見分けるのが得意
❸カンボジア人女性はシャイな人がおおい。
❹カンボジア、トゥクトゥク宿直では寝ている人が多い
❺プノンペンはフィリピンのイロイロの街よりも、ストレイドッグスが少ない。
❻これは私なのだが、交差点で渡れない時は、車に張り付いて、と一緒に渡る
ところで、この店のスーパーマーケットで仲良くなったお兄さんの話をしたい。
私がボディースプレーはどこですかと聞くと教えてくれ、私はカンボジアにまだ来て、3日目だから慣れてなくてね、と伝えると。
君はジャパニーズ?と言われた。
今までプノンペンに来て、韓国人や中国人に間違えられたことがない。
これは驚きの結果だ
しかしながら、欧米人ドミトリーに暮らす人々は、私の事は日本人だと言うまでわからない。
つまり、中国人や韓国人に見えているんだろう。
早急な自己開示は、今後生き残る中で重要だとおもう。
私は、コーヒーを5000リエルで飲める場所を見つけた。
とても素晴らしい。朝だった。
私は勇気を出して、隣に1人で座っているお兄さんに話しかける。
私の英語は全然通じない。5回1回しかして伝わらない。
けれど、真摯に話を聞いてくれるのは、オランダのお兄さんがとても素晴らしいからだ。
私は朝のちょっとした時間を。誰かと外国人と仲良くなるために使いたい。
人生は短いし。若さの基本は大胆。かつ
無謀なことにあると思っている。
これだけ英語をなれば私は自分のコミニケーション能力とリスニング能力を使って
良い関係や仕事旅行で築いていきたいと思っている。旅は、人生だから。




