オートメモSで、超簡単文字化で作業効率アップ!
わが社でも会議は短く、ということになっていますが、議事録をとる時に限って長引いたり、またテレワークだと音が聴き取りずらいこともあり、ボイスレコーダーは必須アイテム。今回、パワーアップしたオートメモSを使ってみました。録音した音声を自動で文字化をするAIボイスレコーダーで、従来のオートメモとの大きな違いは、本体に液晶画面がついたことで、その画面で文字を見て確認できること。過去した録音からの検索も簡単だし、データの共有・管理が全自動で、データの共有・管理がオートメモ Sなら全自動で、全て保存容量無制限のクラウドに自動保存ができるんです。保存した内容はすぐテキスト化され、登録したPCメールに直接送信できるのもとても利便性が高い機能の一つ。最新AIによる音声認識で、文字起こし精度が大幅に改善しているし、なんと!72言語に対応。ほぼ言ったことが正確に文字化されているし、英語も試しに録音してみましたが、ほほ正確に文字化。片言中国語とフランス語と韓国語を、私の発音でもほぼ正確に文字化笑。英語は仕事でも使っていて、聞き取りづらいことは録音させてもらって文字で確認、なんてこともアリかな。セットアップして使ってみると、ボタン1つで録音開始と終了ができ、更に使いやすくなっています。その後は音声のテキスト化を行い、メール転送とクラウド保存ができます。なんといっても画面がついたことが大きく違いますね。聴き取りずらかったこともすぐに画面上で文字化され、確認ができます。既存品は、メールにテキスト化をとばして確認か、アプリ上での確認が必要でした。過去録音が検索しやすいのも、議事録を書く際、もう一度聞いて確認したい時に助かる機能の一つ。大きさも手のひらサイズで、88gの超軽量なのでとても軽く、持ち歩くのにも手頃なサイズ感です。趣味がこうじてライターの仕事をさせていただくこともあり、取材先で聞き逃したくない内容はお断りをいれて録音させていただくこともあるのですが、これだったら今まで以上にスマートに録音作業と取材内容の文字起こしができるのがいいな。オートメモSを使って、いろんな場面での録音を行って、議事録やライター業をスピーディーにこなしていこうっと。#AutoMemoS #オートメモS #ボイスレコーダー #PR