自分の趣味を否定せず友達でいてくれる陽キャ集団たちに心を開くようになった鈴木。
2人の関係が分かってからも、お昼の屋上でお弁当を食べさせるのは変わらず継続中。芹沢はそんな鈴木が一年の時にあった🐰を思い出す。
芹沢の行動が鈴木の中ではどこかときめくものに変化をしているのか、時々何なのか分からなくなってしまう鈴木。
そんな二人を見つめる竹内の姿があったのだ。
そんなある日、あの元気な芹沢が体調不良で学校を欠席したのだ。そんな芹沢のことが気になる鈴木。
芹沢の日直を後退した竹内の手伝いをした鈴木は、竹内に「芹沢のことが好きなのか?」と聞かれた。好きなのか、、、人生で恋愛感情が今までなかったからか、恋愛が分からなくなっていたのだ。
そんな鈴木に竹内は「芹沢と一緒にいてドキドキしないのか」と聞かれたとき、どこか思い当たる節しかない・・・
そんな鈴木は芹沢からのメッセージを見て竹内に家を聞き、芹沢の家に見舞いに来たのだ。
芹沢の看病をしていて、夕方になり帰ろうとすると、まだ帰らないで、居てよ。寂しいから一緒に寝よ。
と言われ、まさかの添い寝?!芹沢に抱き着かれ、自分のわからない感情、何なんだこの感情は、心臓が爆発しそうになっていた。。。。
これが恋なのだろうか・・・・![]()
今回は部屋でのドキドキが止まらないし、竹内神過ぎる。。。。![]()
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あの、竹内、芹沢のこと好きなパターンかと思ったら、なんか宇佐美先生に片思いしている感じにしか見えない。。。![]()
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そうであってくれーーーーー!!!