ようやく「北のカナリアたち」を観ました。

全体的に地味な映画だなぁって印象でした。
吉永小百合さん演じる「はる先生」が
当時の教え子を一人、一人訪ねていくのが、
ささやかな生活を拾い集めているようで。
実際でも、小学校を卒業してからのそれぞれの人生って、
華々しい活躍をしたり、目覚ましいような出来事があって、
なんてことは、あんまりないですもんねぇ。
うまくいかないことがあったり、うまくいったと思ったら
また一からやり直しになったり、少しばかり幸せなことがあったり、
小さなことの積み重ね。
そうやってみんな今まで生きてきたんだなぁって。
そんなストーリーの間に、いくつかの謎が少しずつ
わかっていくのが、ほどよい緊迫感になってました。
そして最後にすべての謎が解き明かされた時、
泣いちゃいました
分校で一緒に学んでいた時が
今まで生きてきた中でいちばん楽しくて、
その時の友達はずっと忘れられなくて、
大人になった今もやっぱり友達で、
「ずっと待ってるから」という言葉で送るシーンを見てたら、
友達っていいなぁって思いました。
「生きていていいんだよね。
生きなくちゃいけないんだよね」
って泣きながら言う「のぶちゃん」の言葉も、せつなかったな…。
言魂タロットの記事はこちらのブログにアップしてま~す
☆☆☆
最後まで読んでくださってありがとうございます
読んでくださったすべての方に
たくさんの愛と光が降りそそぎますように
Love&Light
華鈴
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