バスバーを整形する。バスバーに付けた にかわがほぼ乾いたのでクランプを外す。然るに、f孔のstop位置を中心になだらかなスロープをつけていく。いよいよ、カンナ掛けである。ここで、役に立つのがクラフト用の豆カンナである。このカンナは、そこが弓なりになっており湾曲を削り出すには重宝するのである。そして、一応完成したのが我ながら、あっぱれ!٩( ᐛ )وここだけ見ればプロ級の出来栄え⁉︎!!ではでは続きは、後日。(o^^o)