こんにちぱ。

無性に酢飯を作りたい衝動に駆られ『おひつ』を購入しました、どうもふぁみこん親父です。






ご存知『社長が訊く』のコーナーに第一回の宮本茂さん篇に続き、本日開発スタッフ篇が加わりました。





この対談により今まで見えなかった『Wii Music』の形がより明確になってまいりました。




最初は『はじめてのWii』の中の指揮者になって演奏する、という一ゲームとして入れようと企画されたものであること。



そうそうたる音楽クリエーターが参加し、全部で50曲になったこと。



その楽器特有の音(演奏方法)を出せるようにしたこと。



後に独立して一本の音楽ソフトとして製作が進行された事。



従来の音楽ゲームにあって然るべきの譜面の表示をなくすかどうか最後まで決断を悩んでいたこと。



『Wii Music』を一言で表すと『音楽の粘土』であること。



そして、『Wii Music』のドラムレッスンを行った後に本物のドラムをずぶの素人が叩いたら演奏できてしまった

エピソードなど…




端で見るとなんちゃって演奏にしか見えないのですが…

最後の練習後に本物の楽器を叩けちゃったエピソードはびっくりですね。



対談見ていたら欲しくなってきちゃいましたね。



















では、ふぁいなら~!(^-^)ノ~~