娘さんが歯医者嫌いで困り果てております(*_*)
根気よく説明して理解させるしかないかなぁと考えてますが、中々難しい・・・(;・∀・)
今までに2回ほど口の中を切って、歯医者で消毒してもらったりしたのが印象に残ってるらしく行きたがらないという(;´д`)
その時とは違う良さそうな歯医者を探して連れて行ったけどギャンギャン泣いて口を開けるのを拒んだので、娘が抵抗ない雰囲気の歯医者を探しつつ娘を説得中です(^^;
娘は頑固なので根気よくいきます(笑)
さてさて、前回のblogで退職を考え始めたと書きましたが、その後退職を決意する出来事がありまして・・・。
このblogではいい印象に書かれてない人事の方(笑)
結局、退職を決意するきっかけもこの人事の方でして(^^;
退職を決意する少し前に、人事部長の方と面談しました。
人事部長は本社からわざわざ来てくれて、病気の面とか話を聞いてくれて「今はとにかく焦らないでゆっくり休んで、万全な状態で復帰できるように」と言ってくれたんです。
ところが、例の人事の方は「たかがちょっと腹の具合が悪いだけで・・・」とか、「早く復帰してくれないか?」とか言ってきてましたし、相変わらずの連絡の量(;つД`)
そしてもう一つ退職を決意させたことが、職場でのストレスの原因になった人物がその時もまだ同じ部署にいたっていうことです。
部署の上司にも人事の方にも名前をあげて、こうゆうことがあって・・・とか色々と話してたにも関わらず、上司は「あの人は長くこの部署にいるから今更異動させたら可哀想」と言い、人事は「現場のことはよく知らない」で終わりでした。
結局、人事部長と面談したときに復帰したら基本的に元いた部署に戻ることになると説明を受け、原因になった相手は今も普通に同じ部署にいることもわかり、たぶん復帰しても同じことの繰り返しだろうと感じました。
人事部長と面談後も相変わらずな人事の方にもうんざりし、復帰しても前と変わらない職場環境というのに不安を感じ、退職を決意しました(*_*)
その後は人事部長のほうに今までの職場や人事のことも全て話し、「このままいっても病状が良くなるとは思えないので・・・」と退職する意思を伝え、退職の手続きをしました。
人事部長には「改善するからこのまま残らないか?」と言われましたが、自分自身疲れきってたというか、もうこの会社と関わりたくないと感じていたので断りました(^^;
初めは職場でのことや人事の方のことを話す気はなかったんですが、それまで復帰する方向で人事部長とも話していたんで、人事部長に「いきなりどうしたんだ?」と言われ、辞めるんだからもう関係ねぇ!!ってな感じに吹っ切れて人事部長には話してしまいました(笑)
そんな感じで退職の準備に入り、人事部長に話したからかどうかわかりませんが、退職直前ぐらいに人事の担当が変わり、退職しました。
退職の書類の手続きも新しい人事の方が自宅に書類を届けてくれ、ロッカーとかにある私物も持ってきてくれたりしたので、一度も会社には顔出さずに退職の手続きが済んだのでとても助かりました。
そんなこんなで、退職したわけですが・・・。
退職を決意して、人事部長に退職の申し出が済んでからは心が軽くなりましたね(*´ω`*)
もう人事からの連絡にビクビクすることないし、職場の人のことで悩まなくていいし・・・。
本当にストレスを感じていたんだなって実感しました。
これから新しい仕事を探さなきゃとか不安もありましたが、それよりも安心感の方が強かったです。
病気の症状の方も今までは薬を飲んでても調子悪い日とかあってあまり安定しなかったのに、退職すると決めてからは安定し始めました。
そして無事に退職も済み、会社も辞めたわけだし新たなスタートということで、どうせなら色々とリセットしたいと思いまして、主治医の先生に相談→減薬開始となりました。
減薬始めてからは本当に身体の面で色々とありまして(^^;
そのことについては次回以降に書いていきたいと思います☆
根気よく説明して理解させるしかないかなぁと考えてますが、中々難しい・・・(;・∀・)
今までに2回ほど口の中を切って、歯医者で消毒してもらったりしたのが印象に残ってるらしく行きたがらないという(;´д`)
その時とは違う良さそうな歯医者を探して連れて行ったけどギャンギャン泣いて口を開けるのを拒んだので、娘が抵抗ない雰囲気の歯医者を探しつつ娘を説得中です(^^;
娘は頑固なので根気よくいきます(笑)
さてさて、前回のblogで退職を考え始めたと書きましたが、その後退職を決意する出来事がありまして・・・。
このblogではいい印象に書かれてない人事の方(笑)
結局、退職を決意するきっかけもこの人事の方でして(^^;
退職を決意する少し前に、人事部長の方と面談しました。
人事部長は本社からわざわざ来てくれて、病気の面とか話を聞いてくれて「今はとにかく焦らないでゆっくり休んで、万全な状態で復帰できるように」と言ってくれたんです。
ところが、例の人事の方は「たかがちょっと腹の具合が悪いだけで・・・」とか、「早く復帰してくれないか?」とか言ってきてましたし、相変わらずの連絡の量(;つД`)
そしてもう一つ退職を決意させたことが、職場でのストレスの原因になった人物がその時もまだ同じ部署にいたっていうことです。
部署の上司にも人事の方にも名前をあげて、こうゆうことがあって・・・とか色々と話してたにも関わらず、上司は「あの人は長くこの部署にいるから今更異動させたら可哀想」と言い、人事は「現場のことはよく知らない」で終わりでした。
結局、人事部長と面談したときに復帰したら基本的に元いた部署に戻ることになると説明を受け、原因になった相手は今も普通に同じ部署にいることもわかり、たぶん復帰しても同じことの繰り返しだろうと感じました。
人事部長と面談後も相変わらずな人事の方にもうんざりし、復帰しても前と変わらない職場環境というのに不安を感じ、退職を決意しました(*_*)
その後は人事部長のほうに今までの職場や人事のことも全て話し、「このままいっても病状が良くなるとは思えないので・・・」と退職する意思を伝え、退職の手続きをしました。
人事部長には「改善するからこのまま残らないか?」と言われましたが、自分自身疲れきってたというか、もうこの会社と関わりたくないと感じていたので断りました(^^;
初めは職場でのことや人事の方のことを話す気はなかったんですが、それまで復帰する方向で人事部長とも話していたんで、人事部長に「いきなりどうしたんだ?」と言われ、辞めるんだからもう関係ねぇ!!ってな感じに吹っ切れて人事部長には話してしまいました(笑)
そんな感じで退職の準備に入り、人事部長に話したからかどうかわかりませんが、退職直前ぐらいに人事の担当が変わり、退職しました。
退職の書類の手続きも新しい人事の方が自宅に書類を届けてくれ、ロッカーとかにある私物も持ってきてくれたりしたので、一度も会社には顔出さずに退職の手続きが済んだのでとても助かりました。
そんなこんなで、退職したわけですが・・・。
退職を決意して、人事部長に退職の申し出が済んでからは心が軽くなりましたね(*´ω`*)
もう人事からの連絡にビクビクすることないし、職場の人のことで悩まなくていいし・・・。
本当にストレスを感じていたんだなって実感しました。
これから新しい仕事を探さなきゃとか不安もありましたが、それよりも安心感の方が強かったです。
病気の症状の方も今までは薬を飲んでても調子悪い日とかあってあまり安定しなかったのに、退職すると決めてからは安定し始めました。
そして無事に退職も済み、会社も辞めたわけだし新たなスタートということで、どうせなら色々とリセットしたいと思いまして、主治医の先生に相談→減薬開始となりました。
減薬始めてからは本当に身体の面で色々とありまして(^^;
そのことについては次回以降に書いていきたいと思います☆