カウンセラーの母が医学生の我が子たちへ伝える、人生でいちばん大切なこと。

カウンセラーの母が医学生の我が子たちへ伝える、人生でいちばん大切なこと。

四浪娘と一浪息子、のち国立医学部2人のひとり親です。魂的生き方の答え合わせについて書いています。ハートカウンセラーながらいまだ放送大学で心理学を学び、50代そして60代さらに笑って光の世界を生きようかと。霊性の探究家、マインドクリア色札セラピスト、催眠療法家。

自分の中の神秘さを感じよう…
色札と心のセラピスト、カウンセラー、心のブロック解除マインドフィルタークリアラーで、インド占星術研究中です。ホロスコープで貴方の使命・未来予測を無料鑑定を準備中です。



【歩いて諏訪湖一周しながら諏訪湖花火鑑賞】


ワクワクしながら
歩きはじめました!





毎年、8月15日は、
諏訪湖祭湖上花火大会。

10分間の花火は
7月24日〜8月23日までの開催。
(20:30〜)


8/15は、
19時から21時近くまで
ひまなく打ち上げられる、
見応えある花火大会なのです。



私にとって
子どもの頃から
この花火は身近でしたが、

諏訪湖一周歩きながら見るというのは、
初めての試み。


まあ、いちばんは、
「歩きたかった!」から。



17時30分ごろ
湖岸諏訪日赤あたり
(花火が打ち上がるすぐ近く。)から
下諏訪方面へ出発。


花火打ち上げ地点を背に、
遠ざかる私の歩み。


悲劇としては、、、

花火がスタートした際(19時)、

ちょうど
花火が全く見えない岡谷湖岸を
歩いていたという。



しかし
そこからずっと見えないわけやない、

釜口水門からも見えるけど、、、




遠いな!

家の近所から見るよりだいぶ遠い!!







そして、花火のフィナーレは
湊のいちばん遠い地点にて。
(ファミリーマート前ぐらい)

生まれて初めて
一番遠いところで見たわ、キスofファイヤー。




予定では、
もっと近づいて
また諏訪日赤あたりで
ど迫力フィナーレのはずだったのに。



静かに
フィナーレと
なった。



ウォーキングは4時間半もかかった。
花火大会は2時間弱。

完全に時間の読みの失敗である。


😭


なかなか粋な企画だったが、

花火は、じっとして見るのがいいかも!





でもまた
歩き歩き花火リベンジするかな!


メラメラメラメラドンッドンッドンッメラメラメラメラ




まってて諏訪湖花火‼️



↓こんな花火大会もございます
チャレンジカップ✨9〜10月






















【ひこうき雲】



最近ラジオからも何度か流れていて、

この季節に

聴きたくなる唄なのかもしれないですね。












【What a Wonderful World】




あまりに定番。

でも、だから、すごく難しい〜

ということを知った。




だけど


「この世界は、なんて素晴らしいんだ!」


って言える、


それが素晴らしいです。




特に3番、

が好き。



「赤ちゃんの泣き声が聞こえる。

子たちが成長するのを見つめる。

彼らは、私が知ること以上の

多くのことを学んでいくでしょう。

それを、見届ける。


なんてこの世は、素晴らしいんだ!」



歳をとってきた私は、

このフレーズが、胸に響くってわけ。




赤ちゃんが泣いてたら、


未来の王者は君だよって、

私たちを超えて越えていく、子どもたち、

この世界は素晴らしいよって、


伝えたいよね。

(ココロのなかで。)

























観てますか〜?



久しぶりに

民放ドラマを

見ている私です。



【Tシャツが乾くまで】






蒼井優がいいって

いくつか投稿?見たけど、ほんと

素敵✨

魅力的な役者さんですね。




ドラマは

もちろん、脚本と監督次第だけど、


役者さんが活き活きしてないと、ですね。




それで


私の、顛末予想。


(そういうの、イヤな方は読まないでね!

私も、他の人が予想してるの、嫌だわ。

でも、書くという。

💦)




私の予想

ことの顛末。




夫 充(松山ケンイチ)の

過去の恋人か特別だった人が、病で、

余命幾ばくもなく、


妻 蒼井優 と別れるとかはしたくないけど、


その過去の女性の余命をほっておけず、

時を過ごしていた?



という、


映画【恋文】(ショーケンと倍賞美津子が主演してた)パターンを


思い出しています。








「なんで死んだんだよ」



という、あずさ夫の言葉。



「なんで、死んだんだよ」


どこまでも、問うてしまうよね。




「嘘は、ダメ。

でも、言いたくないことは、言わなくていい。」


そういう夫婦の約束。


いいですね。



粉チーズ、ぶちまけ。


そういうこと、あるよね。


🤣

























昨年は、、、



雨☂️☔️のなか。



雨があがり、





ライブできました!その様子↑









今年も、


唄うようです。




2026年8月10日

月曜日。


19時30分ぐらい、から。


諏訪湖の湖岸、

音楽堂?


諏訪市の湖岸。

八重垣姫の斜め前。




セトリ


「蘇州夜曲」

「ひこうき雲」

「いつも見ていたヒロシマ」

「ながれ星」

「What a Wonderful World」

「ヘッドライトテールライト」












皆様も

想い出多き


素晴らしい夏をお過ごしください☆♪



生命、

イノチ使ってこーーー



























今年も

諏訪大社下社秋宮が


夜、

不思議にうかびあがっています。



夜よるヨル散歩にちょうど良くておすすめです。










毎夜

音楽のイベントも

開催されてますよ。



8月14日まで。







↑この風景が





なんだろー






















夏だねーー



みなさま、

どんなどーんなズルい手を使っても、

絶対にぜぜぜーーーったいに
避けなければいけないこととは、

何でしょうか?





???




「皇統」という言葉がある。

まだまだ不勉強で
それで語っては、いけないことと知りつつも、
この皇統を思うに、

私が感じることは、


人間というものは、
ずっと深い深い闇を持ち、
常に自分の邪悪さや、強欲、怠惰、傲慢と
ともに生きている。

それと戦い、または、受容し、
生きていかねばならぬ生き物だから、

人が人の道を歩けるように

天照大神が定めた
(か、どうかは不確定にしても過去の偉人、
御先祖が定めた)
ものが、皇統なのかもしれない、と

いうこと。


皇統が、確固としたものでないと
必ず争いになってしまうから。



人気投票や、誰が優れているか、
誰が相応しいか、
なんて論議が始まったら、

それはそれは意見が分かれて、
嘘も真もありのイメージ戦略や権力争い、
イジメや、分断や、殺戮の風景が
目に浮かんでしまうのは、
私だけか。

国民の総意?
そんなのいらん。

政治の選挙とは訳が違う。

人の、心や神、宗教、国そのものが、
かかっている。



私は、もともと、

女系でもいい、
女性とか男性とか、で判断を分けるべきではない

という思想(土台)を持っている。


いまでも
そうである。


だが、しかし、
この流れで、
現在の流れで、
万が一法律でそれが決まることは
とても恐ろしく感じるのだ。






ある日、
テレビで
大勢の人が踊っている映像が流れた。
奇妙な踊りだった。
その映像自体が本物か疑っているが、
TV局(たぶんNHK)のニュースで、である。
その大勢の人は、ロボットで、
そこは他国の祭か何かだったのだ。

私は、すぐに、思った。
ターミネーターを。

あれらが殺戮をプログラミングされ
日本へ流れ込んできたら。

すこし、、、
右へ傾く私。


単純に、武力放棄は叫べないことを感じる。


しかしね、

実際、防衛のための装備、
なんてものは、ない。
戦争は、戦争なんだ。

きっかけは、防衛だろうと、
そんなきっかけは、
いくらでも作文、演出できることを、私たちは、第二次世界大戦で
学んだのではないのだろうか。



話が支離滅裂のようであるが、

全部繋がっていると思っている。



どうしても書いておく、と
メモしている。




私たちが
どんなにどんなにズルい手を使っても
避けなければいけないこと。


それは、

戦争。


殺し合うという、泥試合。



人が狂ってしまう世界。



そして、

日常の日々のなかで
実践していく。ちょっとでも。

誰かを思いやって
生きること。

1ミリでも。




8月の

今日のメモ📝

でした。









NHK bsドラマ日曜日夜10時〜


【勿忘草の咲く町で〜安曇野診療記〜】



第5話ご覧になりましたか〜?







病院と施設では


ジャッジも異なるかもしれないが、




私も、母を施設(特養)で

みていただいている。



もしも、

母が食事中

喉を詰まらせて、

もはや目を開かなくなっても。



けして

施設の介護者、支援者を

責められないなぁ。




やはり

どこかに、自分で介護できていない

負い目があるし、


かなり

重い認知症の母、

もう何年も前から

「食べる」行為も危うかった。



しかし。



自分の親を思い浮かべても、

「もうここまでいい」

なんて【生の期限】は

わからないし、

思いきれないし、


どこまでが、[自然に生きた寿命]

といえるのか


本当にわからないものだ。





ドラマのなかで

内藤剛志演じるドクターが言っていたような



【高齢で嚥下がしにくくなり、

モノが食べられなくなり、

死んでいく。自然なことだ。】


という観点。



大事で貴重だと思う。



ただ命がながらえればいい、

ってものではないから。



医者の立ち位置、視点、診断。


そして


家族や本人の意思。



こうあるべきって

いうのが、一様にない。難しい。





私自身、仕事の現場において


治療か本人の意思優先か

(救急車を呼ぶか呼ばないか)

判断に迷った経験を、


数年前のある日、

ある福祉大学の学長に相談したところ、



「支援者の、そういう揺らぎが

とても大切なんです。」



とだけ、

学長は、おっしゃった。






揺らぎは、


山ほどあります。
































今日は、満月🌕





 色札のメッセージは


いかがでしょう?




いま、必要な言葉は?






「必要なものはすべてある」



「犠牲」






どう行動したらよいか?





「人生の意味を知る」


「眩しくて見えない」







満月だから

周りが

見え易くなるかなぁと


思いましたが、


どうも、


見えにくそうです。



進む方向が見えない気がしたり、

一見、犠牲しかないように見えたり

することも

あるかもしれません。





それでも、


【人生の意味を知ろうとすれば、


必要なものはすべてある。】




とのことです。
























もうすぐ、

諏訪大社遷座祭である、お舟祭り。



8月1日が毎年

お舟祭りです。



諏訪大社下社の春宮から、秋宮へ

遷座されるです。



春から秋へ、

季節は

うつってゆくのですね。。



お舟をひっぱって、

(曳行して)


神様に遷っていただくという、

お祭り。









お舟。


私の、過去のお舟祭りの写真を

集めてみました。






その、お舟の上に載っていらっしゃる

媼のご様子。



このたび

娘が描いてくれました。


指差し


大あくび






さて、この季節、、、


医学部医学科、4年息子と
2年娘(四浪留年)の

前期の成績は、
それぞれどうだったのでしょうか?


4年の息子からは





と、LINE連絡がありました。




そして、


四浪留年の2年娘。


弓道部主将問題もあった、娘。



とくに


連絡なし。




怖い😱


すごく、怖い、私。




娘からの、


または大学からの、


成績に関する連絡、恐怖症です。





娘の進路恐怖症?



娘の選択恐怖症?




はたまた


娘の感性依存症???