













【ひこうき雲】
最近ラジオからも何度か流れていて、
この季節に
聴きたくなる唄なのかもしれないですね。
【What a Wonderful World】
あまりに定番。
でも、だから、すごく難しい〜
ということを知った。
だけど
「この世界は、なんて素晴らしいんだ!」
って言える、
それが素晴らしいです。
特に3番、
が好き。
「赤ちゃんの泣き声が聞こえる。
子たちが成長するのを見つめる。
彼らは、私が知ること以上の
多くのことを学んでいくでしょう。
それを、見届ける。
なんてこの世は、素晴らしいんだ!」
歳をとってきた私は、
このフレーズが、胸に響くってわけ。
赤ちゃんが泣いてたら、
未来の王者は君だよって、
私たちを超えて越えていく、子どもたち、
この世界は素晴らしいよって、
伝えたいよね。
(ココロのなかで。)
観てますか〜?
久しぶりに
民放ドラマを
見ている私です。
【Tシャツが乾くまで】
蒼井優がいいって
いくつか投稿?見たけど、ほんと
素敵✨
魅力的な役者さんですね。
ドラマは
もちろん、脚本と監督次第だけど、
役者さんが活き活きしてないと、ですね。
それで
私の、顛末予想。
(そういうの、イヤな方は読まないでね!
私も、他の人が予想してるの、嫌だわ。
でも、書くという。
💦)
私の予想
ことの顛末。
夫 充(松山ケンイチ)の
過去の恋人か特別だった人が、病で、
余命幾ばくもなく、
妻 蒼井優 と別れるとかはしたくないけど、
その過去の女性の余命をほっておけず、
時を過ごしていた?
という、
映画【恋文】(ショーケンと倍賞美津子が主演してた)パターンを
思い出しています。
「なんで死んだんだよ」
という、あずさ夫の言葉。
「なんで、死んだんだよ」
どこまでも、問うてしまうよね。
「嘘は、ダメ。
でも、言いたくないことは、言わなくていい。」
そういう夫婦の約束。
いいですね。
粉チーズ、ぶちまけ。
そういうこと、あるよね。
🤣
NHK bsドラマ日曜日夜10時〜
【勿忘草の咲く町で〜安曇野診療記〜】
第5話ご覧になりましたか〜?
病院と施設では
ジャッジも異なるかもしれないが、
私も、母を施設(特養)で
みていただいている。
もしも、
母が食事中
喉を詰まらせて、
もはや目を開かなくなっても。
けして
施設の介護者、支援者を
責められないなぁ。
やはり
どこかに、自分で介護できていない
負い目があるし、
かなり
重い認知症の母、
もう何年も前から
「食べる」行為も危うかった。
しかし。
自分の親を思い浮かべても、
「もうここまでいい」
なんて【生の期限】は
わからないし、
思いきれないし、
どこまでが、[自然に生きた寿命]
といえるのか
本当にわからないものだ。
ドラマのなかで
内藤剛志演じるドクターが言っていたような
【高齢で嚥下がしにくくなり、
モノが食べられなくなり、
死んでいく。自然なことだ。】
という観点。
大事で貴重だと思う。
ただ命がながらえればいい、
ってものではないから。
医者の立ち位置、視点、診断。
そして
家族や本人の意思。
こうあるべきって
いうのが、一様にない。難しい。
私自身、仕事の現場において
治療か本人の意思優先か
(救急車を呼ぶか呼ばないか)
判断に迷った経験を、
数年前のある日、
ある福祉大学の学長に相談したところ、
「支援者の、そういう揺らぎが
とても大切なんです。」
とだけ、
学長は、おっしゃった。
揺らぎは、
山ほどあります。
もうすぐ、
諏訪大社遷座祭である、お舟祭り。
8月1日が毎年
お舟祭りです。
諏訪大社下社の春宮から、秋宮へ
遷座されるです。
春から秋へ、
季節は
うつってゆくのですね。。
お舟をひっぱって、
(曳行して)
神様に遷っていただくという、
お祭り。
↑
お舟。
私の、過去のお舟祭りの写真を
集めてみました。
↑
その、お舟の上に載っていらっしゃる
媼のご様子。
このたび
娘が描いてくれました。
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娘の進路恐怖症?
娘の選択恐怖症?
はたまた
娘の感性依存症???