おはようございます晴れ


関節の痛みがなくなった?という感じのかりんですアップもしかして、治りそう!?っても今度は喉と鼻がなんとショック!
一気には治ってくれないんだなぁ~ガーン



さて、昨日は前の日記にも書いた4コ下の彼がお茶と苺を買ってきてくれた。
けどあたしは会いたくない事情があって寝たふりして出なかったシラー
手紙は普通にやりとりをしているけど本音はもういいやって感じガーン
近々、合コン話があるけどそれもこの体調を理由にズラしてそのままお流れにしちゃおうかと思うくらい汗
というのも前の日記に『母讃歌』というのを書いたんだけど彼にもなんとなくそれを進めたら。。。


手紙『親なんて別にどうでもいいし、俺をここまで育ててくれたのは世間だから。一番感謝してるのはバイト先の社長だから俺は別にって感じだよ』


と…彼は4人兄弟で母親からネグレクトに近い…虐待まではいかないだろうけどあまり母子の関わりがない中で育ったみたいなのは聞いてた。
でも、今は一緒に住みそれなりに生活してる感じだったの。


かりん手紙『お母さんが産んでくれなかったら今、あなたの存在はなかったんだから産んでくれたことには感謝だねっ。
存在がなければあたしとも出会わなかったわけだしさっ』


って手紙したら。。。
手紙『母の日にカーネーションあげて目の前で捨てられたことある?
産むだけで母親なの?
友達の姉貴にもかりんと同じこと言われたけど何年か前にごめんって言われた。家族なんてどうでもいいし。』


って返ってきたガーン
この人はどっかで歪んでしまったんだなぁ~ってダウン
そう思ったら勝手だけど関わりを断ち切りたくなったシラー


かりんが学生の時に出会った男のコ。
親から暴力・ネグレクトの虐待を受け2歳~施設で育ち18歳の時…寮のある専門学校に入学が決まり寮を出る時の言葉がすごく印象に残ってる。


『俺は家族・母親・父親が大嫌いです。
この世から消えてしまえばいいのにと思います。
正直、死ぬことも考えました。
でも、友達がいたから先生たちがいたから救われました。
そして、大嫌いだけど俺を産んでくれた母親には感謝します。』


↑何度思い出しても立派に育ったんだなぁ~って。

彼には伝わらなかったけどあせる



はい。
本日もまとまりなくてごめんなさいしょぼん