ぶらっくきゃっと -53ページ目

か ゆ い

えーっと、ここ2週間前位から

赤っぽいというか、紫っぽい色のボツボツが足から首辺りに出てきました。

しかも痒い!


授業中も首辺りをポリポリ掻いてます。
パソコンやってる時も掻いてます。
携帯やってる時も掻いてます。
テレビ見てる時も掻いてます…。

周りから見れば変な人なんでしょうね私。
授業中、私の後ろの席の人はどう思ってるんでしょうか…。


だって痒いんだもん!



ということで皮膚科に行ってきました。

するとジベルばら色粃糠疹という、
バジルだかジブリだか、聞き慣れない皮膚病名ですが、
それほど心配はなく、1~2ヶ月で治るとのことで、塗り薬と飲み薬を貰って帰って来ました。



このジベルばら色粃糠疹、痒みの強さはそれほどでもないようですが、
私の場合、痒みが強いようです…(´・ω・`)

病院の待ち時間に近くのペットショップで、
クリスマスモデルの新しい服を買ってあげました。

ちょっと調子こいてるチェリー君です。

こんな手紙を受け取ったら・・・?

ブログネタ:天国からのメッセージ

クチコミ番付参加中

「自分はどうして、どうやって生きてるんだろう」

「自分は死んだら何処へ行くんだろう」


って一度は思ったことありますよね。

死後の世界とされている『天国』。本当にあるかどうかは分からないけれど、ありそうな気もします。


今日は、天国から送られてくるメッセージを受け取りたいと思いますので、クチコミ番付にお付き合いくださいハートキラ*


まず、名前を入力。

苗字も入れて●●夏鈴で入れました。


性別を選択して、次に生年月日を入力。

確か2000年生まれは無かったはず?



結果。



―― 私の場合 ――

元気ですか?


わたしは71歳で、つまり西暦2064年に、残念な事故に巻き込まれて生涯を終えます。

つらい事もあったけど、とっても素敵な人生だったと思います。
だたひとつだけ過去の自分に、つまり今のあなたに伝えておきたい事があります。
それは 2017年の冬でした、わたしはあるイベントで国際大会に出場することになります。

その事が後の人生を大きく左右することになります。 メモしておいてください。
最後にひと言、71年間生きてみて思ったのは「自分の人生の主役は自分じゃなきゃ」ってこと。
それでは、またいつか。
これから先の人生も精一杯たのしんでください。

―――――――――
寿命短っ! まぁ、”残念な事故”に巻き込まれて生涯を終えるんだからしょうがないかとは思うけど。
でも・・・・。もうちょっと生きたいよガクリ(欲張りな性格の現れ)

2017年といいますと・・・?10年後の今頃ですか。
『イベントで国際大会』・・・・?
スポーツや勉強と芸能(テレビを見てて思った)・・・
国際大会というか、大きな大会や試験があるのはこれくらいですかね。

でも私、そんなに能力無いから国際大会なんてムリデス(´・ω・`)

このメッセージの事忘れてなけりゃ、10年後の今頃『国際大会!国際大会!』って騒いでそう 笑
多分インパクト強いから忘れないと思うけどね( ´艸`)

>「自分の人生の主役は自分じゃなきゃ」
これ、ごもっともです。自分が自分の人生の中で霞んでたらちょっと勿体無いような気がする。
それじゃ、この先の短い人生を味わおうとするか・・・。


皆さんも是非やってみては・・・?(怖いけど 笑)
天国からのメッセージ
↑リンクからメッセージを受け取ります。



受付係

今日はリーダーズクラブの活動がありました。

今回は市の青少年関係の表彰式で、学校の先生やPTAの人、婦人会、市子連関係の結構かなりの人数が集まってきます。

その受付を我等リーダーズクラブがやるのです。

20071117150629.jpg

この公会堂という建物の近くにあるリーダーズクラブの活動場所で一旦集合。


ちなみに・・・

この建物、夜になるとライトアップされるんですよ。


福島県にお住まいの方は某テレビ局の夕方のニュース、

お天気カメラでライトアップされた公会堂を見れると思います(´∀`)


人数が集まったらいざ出発!


リーダーズクラブの活動場所は、結構街中にあるので周辺の施設も沢山あるので活動しやすいです。

駅前清掃も開成山公園のこども祭りの手伝いだってそうだし、

テレビ局の前の図書館を待ち合わせ場所に使ったりということも出来るわけです。

そして家から活動場所まで近い♪


近くの文化センターが会場です。

20071117143805.jpg


リーダーズクラブの活動は、それぞれの活動に人数制限がある活動もあればない活動もあります。

今回は5人で、高校生1人と中学生4人で参加しました。

私は去年のこの受付を経験していたので、去年参加していた高校生の先輩と共に、

「去年はこうだった」とか教えれたと思います。



その表彰式は午後なので着いて早速お弁当♪

これがこの活動のいいトコロ(*^ー^)ノ


弁当は出してもらいました。

食べ初めて、しばらく経って・・・



みんな食べるの早いよぉ・・・( ̄□ ̄;)


こっちは味わって食べるのが主流なんだよぉ・・・


給食は食べれない時、もう諦めて残すか、デザートとか持ち帰られるものは持ち帰ります。


だが今日はリーダーズクラブとして来ているので残すわけにはいかないんです(`・ω・´)

リーダーズでは、”もったいない”という言葉が研修会の食事の時などによく耳にします。


”味わう派”の高校生の先輩と一緒に残さず頑張りました!



食べるのが終わったらいよいよ受付。

リーダーズクラブ専用のトレーナーとネームを付けて受付開始です!


書類を渡すのと、来た人をチェックするのと、役割は人それぞれでしたが、

去年もやったけど、嵩張る書類との格闘と一気に来る人達をチェックする大変さが

改めて分かったような気がします( ・д・)




先生方も来るという事で、卒業した出身小学校の先生も来るかなーって思ったので

お母さんに三つ編みにしとけって言われたけど小学校の頃にもやっていたツインテールの髪型にしました。

でも、小学校の先生の受付と私が担当していた受付が遠かったので会いませんでした。

去年は校長先生や事務の先生に会えたんですけどねぇ(´・ω・`)

ていうかコレも学校の先生の仕事だなんて・・・先生も大変だなぁ。

私の中学校の先生は来てたのかな?

正直言って、中学校長先生の顔覚えてないんですよ。

集会の挨拶の時も遠いし見えないしなぁ。



ということで受付終了!


ところで今日の表彰式は、中学生~高校生までが夏休みの宿題なんかで作文として”少年の主張”というのをやってきたのを表彰するというのもあります。

「そういうのもあるんだよー」って市職員さんに教えてもらって、来年作文やりなよって言われました 笑

「何書けば良いのか分からない・・・」って話したら、その職員さんは自分が思ったことを書いて、それから補正していったらどうかな?ってことでした。


確かに、このブログでも思ったこととか正直な部分を書いてるところもあるし、後で文章おかしかったら補正してました。

皆さんもそうでしょ?


今年、余裕なかったから来年出そうかなー。(って言っても結局忘れると思う)



最初に集まったところ(活動場所)で解散するため、また戻りました。

リーダーズクラブは、高校生になったら毎日活動があるそうです。(今日聞いた話では・・・)

活動内容は・・・?と聞くと、”高校生になってからのお楽しみ”だそうです(;´Д`)ノ

この日、活動場所に高校生の先輩達が集まってました。


先輩達、色々書類持ってたようです。

次の活動の計画や、レクリエーションの練習、不定期更新の広報の作成とかかな・・・。

って、ただ喋ってるようにしか見えないですが・・・( ̄Д ̄;;


今度の活動は来週の日曜日、テスト前日・・・。

クリスマス会の準備で、飾りを作ります(`・ω・´)

その後

なんだかご心配をおかけしたようでゴメンナサイ(´・ω・`)

そしてコメントありがとうございます。


過呼吸があった翌日、痙攣×過呼吸のダブル発作が起こってしまい

学校を休みました。


いつも学校には車で送り迎えさせてもらっている状態です。

昨日のダブルの日には、途中までお父さんが送ってくれました。

朝、起きた時から痙攣が出てきた。それでも学校の用意して薬飲んで行きます。

ところが車の中で過呼吸っぽいのがまたなってしまって、手先と足が冷たくなってしまったのです。

痙攣はお父さんも見慣れてるからいいけど、過呼吸の処置を自分でやろうと思ったら、

「外出て深呼吸してこい!」とお父さん。

・・・とにかく袋取ってよ。(´д`lll)

「(車の)窓開けるか?」

・・・袋の中の二酸化炭素を吸うからダイジョブなんだけどさぁ(´□`。)


「なぁ、わ・ざ・となんじゃないのか?」


ヽ( )`ε´( )ノムキー


人が目の前でこうやって苦しんでるというのにちょっと!

呆れた。無神経なオヤジです。フン!( ̄^ ̄)



結局家に引き返し、袋で処置。

腕は動くけど、痙攣は納まったけどしばらく指先が動きませんでした。


この日は2Fに上がってベッドで休んでました。



今日は、普通に学校に行ってきました。

そしたら下駄箱のところで同じクラスの男の子に会い、私の顔をビックリした目でチラ見したのです。

あれ~?って思ったけどそのまま教室へ向かう。


と、ここでおしゃべり中の友達発見。

同じクラスで、休み時間は大体この友達と一緒に過ごすかな。

「おはよう」と、挨拶を交わし、そのおしゃべりに混ざる。


友達としゃべってる途中、丁度通りかかった同じクラスの子が私の顔を何故か覗き込むようにして、

「あ・・・、あれ?」って。

σ(^_^;)え?

って思いながら、「おはよー」って言いたかったけど、

どうしていいのか分からなかったのでそのまま気づかないフリをしました。


一昨日の帰りの学活の過呼吸の話をしたら、

私が苦しさで泣いてたので私の友達から見れば、周りに追い詰められて泣いてたのかな、ショックだったのかなって思ったそうです。

だったらあの昇降口の男子も、通りかかった子もそう思ってたのかも。


・・・となると前の記事で書いた誤解されてるっていう予想が当たってたのかorz

っていうか、普通通りにしてていいんだよね?こういうのって静かにしてる設定?(どういう設定だよ)


と思いながら友達と教室に普通通りに向かう。

みんな私の普通さにビックリしてたみたいでだんだん不安になってきたけど

理科の実験とか英語の時間は国を調べるというものでPCを使います。(得意分野w)

給食も一昨日の事で代わりに運んでくれた人達が怒ってたように見えたけどそれなりに手伝えました。



発作、毎回なる度お母さんとか保健の先生とか病院の先生とか、みんな口を揃えて「発作ならないって自分で呪文をかける」とか「気持ちの持ちようが大事だ」って言うけど、そんなの無理に近いような気がする。


理屈っぽいかもしれないけれど、人間だれでも自分の病気とか発作とか無視できないし、最初に「なるかなー」って思っちゃうと「ならない」っていう考えが出来なくなる。

そこってちょっと難しいよね。

苦しかった1日

私の病気の発作はこの際だから明かしますが、痙攣です。
痙攣を止める為に薬を飲んでいますが、それでも効かない時が度々あったのです。
でも最近、調子が良いのでこのまま続けば薬を減らそうと考えてた矢先のことでした。


実は学校で過呼吸になってしまいました。

過呼吸は最近、それっぽいものを1回だけ留守番のときになってしまったことがあるんですが、
私の病気の発作とは別です。



ここから笑いたくなったら笑ってやって下さい(゚∀゚)


帰りの学活の前から変な感じがしていて、
《なんか来そう…》って思ってた。
痙攣ならすぐ分かるけど、自分の痙攣の感覚ではないから正直怖かった。

今日は私達のクラスの担任が具合悪くてお休みなので代わりの先生が来てくれました。
帰りの学活が始まり、色々進行の人が進めていく中、私は聞き流しています(σ・∀・)σ
ふと気が付いたら給食当番の班の後片付けの話を先生はしていた。(どうやら先生のお話になったようで)
私のクラスは5人で一班で、週ごとに給食当番と日直と給食当番の手伝いの係が回ってくる。
私の班は『給食当番の手伝い』で、というはっきりいっちゃえば影薄い、皆に忘れ去られそうな係。でも、時としては重要(。・д・。)


その係りを黒板に書いてあったらしいが、

一応眼鏡はあるものの殆ど使っていない状態の度数(右)-1.50(左)-2.00の私は、(でも随分目悪いよ)黒板の文字に気づかず、見えず・・・orz(おまけに手術してから聴力も悪い)


そんな係を昨日と今日、つい忘れて自己の課題を進めるのと、友達とおしゃべりして過ごしてしまった。
なので食器や牛乳パックなど、給食当番が残したものをそのままにしておくと、給食センターが片付けるのが遅くなるので
心優しい人が片付けてくれました。



こんなことがあって、先生は簡単に言えば私達の班をお説教してる立場にまわる訳です。


その代理の先生は正義感が強い先生なのできちんとさせようとする=時間が長引く

時間が長引く=学活中になる可能性がある・ますます苦しくなる


まぁ、先生は『代わりにやってくれた人に謝れ』というわけなんですが、

過呼吸なりそうな人に声出せと言われても・・・ねぇ・・・。。(´д`lll)



ずっと耐えてた(過呼吸のね)苦しいのが自然に泣けてきて、

クラスの人に

「あれ?先生のお説教くらいで泣いてんの?コイツww」

って思われそうで恥ずかしかった(//・_・//)



で、目線がずっと私だけのほうで私だけに怒ってるような感じがした。・・・けど気のせい?

代理の先生だから、班の組み合わせの場所が分からないと思いたい。



結局、立って「すみませんでした」って班のみんな一人づつ謝りました。

最後の方、声震えてたのでみんなにまた「先生のお説教で泣い(ry」

あー、でもそれと同時に苦しかったかも。立つのも苦しかった。


帰りの挨拶で「さようなら」をしたあと、いっきに苦しくなった。

周りの人が「大丈夫?」って声を掛けてくれたけど、誰かは覚えていない。

いつも痙攣の発作でお世話になっている保健室の先生が車椅子を持ってきて、

保健室まで連れてってもらっちゃったヽ(*・ω・)ノ

てか、車椅子とかオーバーすぎるよ先生・・・(´□`。)

保健室に着いたら呼吸の仕方を教えてくれて、思ったより早く止める事ができた。

だいぶ落ち着いた後、連絡してもらってお母さんに迎えに来てもらいました。


まぁ、こうして過呼吸を止める事が出来たけど、殆ど初めてだったのでビックリしました。

過呼吸が今後の痙攣の薬の調整に影響を与えるかどうかはまだ分からないけど、平凡な日々を過ごしたい。


・・・ってかコレ、反省文として出せなくもないよね?w



PS*ブログのタイトル付けるときって悩む時あるよね。