丹生川上神社下社 崇敬会 直会倶楽部から届いた10月の御神饌




丹生川沿いで採れたミョウガ、シメジ、西吉野産の二十世紀梨

愛知県産の押し麦



万物万象の育みに感謝しありがたく直会致します







今回の「神主のお話」は「言挙げせぬ」


言葉ではなく 人の心を察し気を感じ


理論、理屈の世界観ではなく「人の心を察して会話する」

「神の気を感じて先を読む」




とかく自己主張、自己表現ばかりを主張するこのご時世・・・・・



人の気持ちになって考えてみる


人の心を察して行動してみる事が日本人本来の生き方なのかなーっと

感じました



毎月送って頂く「神主のお話」にはいつも日々の生き方や、日々の生活の中で感謝する心をもう一度

気づかせて頂きます




先を読む力を付けないと!!




いつもありがとうございます


















KARIN









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