幼少3。 | にゃんこ師匠(はづもり)の?!

にゃんこ師匠(はづもり)の?!

スピとノンスピ、自分思考の押し問答
「Reflecting on my experience (feeling?)」

小学生4、5年生の頃

 

だったと思います。

 

 

 

鼻水が青鼻になり

 

それが常時出て

 

量も多い

 

 

 

いつしか

 

ティッシュを多量に持っていました。

 

 

 

 

忙しい親も

 

これはおかしいと思い

 

耳鼻科に連れて行かれました。

 

 

 

診断は

 

鼻炎・蓄膿症

 

です。

 

 

 

最初の医者では

 

物凄ーく

 

痛い治療だったので

 

行きたくないと

 

泣き叫んでいました😭

 

 

 

なかなか良くならないので、

 

幾つ医院を変えたことやら。。。

 

 

 

 

(この時、母が新たな行動に出ます。

 治ると聞いた祈祷やまじない等々。。

 いろいろ連れて行かれました。

 

 この時に、目に見えない何かに興味が

 芽生えたのかも知れません)

 

 

 

 

学校では

 

プールの授業も

 

先生から

 

止められました。。

 

 

 

おまけに

 

同級生からは

 

”くさい”

 

”はなくそ”

 

などなど。

 

 

 

ほんっっっとうに

 

ガキんちょは平気で

 

辛辣な言葉で

 

傷つけますよね。😣

(自分のそのガキだったんですけどね)

 

 

 

 

だからではないですが、

 

クラスの子(男女問わず)を

 

冷めて見ていました。

 

(表向きは、作り笑いしていましたが・・・)

 

 

 

 

 

ただ、唯一

 

私を庇ってくれる

 

女の先生がいました。

 

 

 

 

その先生とは

 

その後

 

亡くなるまで

 

家族ぐるみの付き合いを

 

させて頂きました。

 

 

 

 

救いの先生でした。

 

 

 

小学校で唯一

 

良い思い出です😊

 

ありがとうございました。

🙏🏻🙏🏻🙏🏻

 

 

※※

中学に上がる前に

蓄膿症がほぼ治りました。

それが、鍼灸。

じいちゃんの鍼灸だったんです😊