小学生4、5年生の頃
だったと思います。
鼻水が青鼻になり
それが常時出て
量も多い
いつしか
ティッシュを多量に持っていました。
忙しい親も
これはおかしいと思い
耳鼻科に連れて行かれました。
診断は
鼻炎・蓄膿症
です。
最初の医者では
物凄ーく
痛い治療だったので
行きたくないと
泣き叫んでいました😭
なかなか良くならないので、
幾つ医院を変えたことやら。。。
(この時、母が新たな行動に出ます。
治ると聞いた祈祷やまじない等々。。
いろいろ連れて行かれました。
この時に、目に見えない何かに興味が
芽生えたのかも知れません)
学校では
プールの授業も
先生から
止められました。。
おまけに
同級生からは
”くさい”
”はなくそ”
などなど。
ほんっっっとうに
ガキんちょは平気で
辛辣な言葉で
傷つけますよね。😣
(自分のそのガキだったんですけどね)
だからではないですが、
クラスの子(男女問わず)を
冷めて見ていました。
(表向きは、作り笑いしていましたが・・・)
ただ、唯一
私を庇ってくれる
女の先生がいました。
その先生とは
その後
亡くなるまで
家族ぐるみの付き合いを
させて頂きました。
救いの先生でした。
小学校で唯一
良い思い出です😊
ありがとうございました。
🙏🏻🙏🏻🙏🏻
※※
中学に上がる前に
蓄膿症がほぼ治りました。
それが、鍼灸。
じいちゃんの鍼灸だったんです😊
