少しづつ
体が回復して来ると
自分探しを始めました。
もっと自分を知りたくなり
何故、このような状況になったのか、
運命は何なのか、
使命があるのなら、
そして、自分が何者であるか。。。
そんな時に
過去に仕事でつまづいた時に
いろいろ言い当てる
おばあさんが居たのを思い出しました。
その人は既に亡くなっていましたが
生前に
”生年月日が解れば、死ぬ時まで当てるよ”
と言われていたのを思い出して
単に「占い」と言っても
もっと深い、何か、が
あるのではないか
そう思うようになり
いろいろ探し始めました。
最初は
年末近くになると
翌年の時世を観た本が出ると思います。
幾つか読みましたが
シックリ来るものがありませんでした。。🙄
次に
ネットで検索して
実際に対面でやっているのを探して
観てもらったのもありましたが、
何か腑に落ちるませんでした。
(中には、お!と来るものがありましたが、
霊感に近いものだった感じです)
ちなみに、
その当時、TVでは占いで独自の鑑定をする
”ずばり”言い当てる方が出ていましたね^^;
そんな時に
友人から紹介されて
観てもらう機会がありました。
(何かキッカケがあれば良いな、的な感じでしたね)
そして、
その内容を聞いた時
”なんで!?”😲の連続で
もっと知りたい、と思うようになりました。
その占いは
「算命学」
でした。
