飲み会で泣くとか、ギャグじゃん(笑)
バカじゃん、あの女(笑)とか思うはずのカリメロが…
まさか、まさかの、泣き、入りました。
同じ志を持つ仲間の飲み会。
最近出会った人たちばかりだけど、目指す方向が同じだからみんな仲良し。
がしかし、まさかまさか、まさかまさか、
泣くなんてキャラじゃなさ過ぎて(>人<;)
すいません。
斎藤くんのこととか、自分に自信が無いこととか、笑って話してて、
別に慰めて貰いたかったわけじゃ無いのに。
思った以上に年上のお兄様方が気を遣ってくれて(笑)
「カリメロ、いいと思うけどなぁ~」
「彼女居なかったら絶対いってるよ俺」
「好きなタイプだよ」
「大丈夫!絶対幸せになれるタイプだから」
「顔も性格もかなりいいよ!」
一生分褒めて貰ったので、やっぱり一人で生きて行きます(笑)
もう充分です。
大丈夫です。
全然勘違いしてません。
目が腐る程、見て来ましたから。
可愛い女に食いつく男どもの群れ。
嫉妬とかいうレベルじゃない。
笑っちゃうレベル。
知ってますから。
自分の容姿も、性格も、モテないことも。
と言うか既にモテたいとかいうふざけた願望、これっぽっちもありません。
好きな人にモテたいだけです。
一人でいいんです。
でも、本当、泣くとかキャラじゃない。
思ってたより、深く傷付いてる自分に驚きました…。
あれ以来、涙腺緩くてたまりません。
ボォーっとしてると、ふと泣きそうになります。
誰からも愛されない事の辛さ。
人としても女としても、認めて貰えてないみたいな孤独さ。
皆さんはわかりますか?