ザ少年倶楽部プレミアム☆ | 嵐は~ん☆∞は~ん★

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そっと君が笑えば・・・きっと世界は回る☆ 
大好きな嵐さんのこと、∞さんのこと、時々サッカーなど・・・
好きなことについて綴ってる関西人ブログです。

ザ少年倶楽部プレミアム~♪ 


プレミアムトークセッション 亀梨 和也×スガシカオ


(やぁ~ 亮ちゃんとせっちゃんもそうだし・・・プレミアムってすばらしいわぁ~!!!)


亀ちゃんまたキレなったなぁ~♪ (ジュニア時代の斗真くんや山Pと歌う姿が初々しいっす♪)


プロフィール紹介で、夜空ノムコウを歌う18歳の亀ちゃんと、23歳のすばるくんがっ!(おほぉっ♪すばるくんもキレイだっ!!)


アオゾラペダルの嵐さん映像も~♪ これ観て「ちょっとスガさん、俺らに書くべきですよ~!Smap超えて後輩いっちゃってますから!」って太一くん グフフ( ´艸`)


デビュー曲”Real Face”話  そうそう、シカオちゃんとB'zのまっちゃんという!!素敵コラボやったなぁ~☆


(観れない方のために、なるべくトーク文字起こしを・・・ と思ったのですが、ちょっと長くて端折ったとこもあります汗ご了承ください~m(_ _ )m)




亀「なんかデビューがすごいふわっとしてたといいますか・・・あ、これがデビューなのかなって。」


ス「でもすごい前からやってたよ俺たち!」  マジですか!?


ス「俺詞書くの早いんだけど~ものすごいやり直しして、3ヶ月くらいかけて書いたんだよ!」 亀ちゃんもビックリ!


亀「僕らは・・・そのデビュー会見の1週間ないくらいに、この曲って聞かされてその2日後くらいにレコーディングして、会見だったんですよ!」


太「雑な事務所だねぇ~」 嵐さんのデビューも・・・すごかったですけどね(笑) 


ス「いや、雑じゃないよ!俺らすごい前からやってんだから・笑」 ジャニーズ事務所恐るべし(笑)


太「曲を聴いて歌詞が生まれたんですか? KAT-TUNを観て歌詞が生まれたんですか?」


ス「KAT-TUN!やっぱ当時のイメージが、すごい尖がってんたんで~」


亀「最初から”テキトーなノリでバックれて”って歌詞がありますからね・笑」


ス「僕はどっちかっていうとナイーブで繊細な歌詞が得意なんで~ そういうの抱えながら尖がってる歌詞がたぶんいいんだろうなって思って。そういうぶっ飛んでる詞って初めて書いたの、自分でもTryで~」


太「やっぱスガさんと僕らの年代は金髪=不良だからさ~」 そうなの?そうかも(笑)


ス「そんなことはないよ!笑 なんだろう・・・やっぱドラマのイメージが強くて、ああいう風に喋られたらどうしようって・笑」


太「当時の亀梨くんの印象はどうだったんですか?」


ス「すっげー!礼儀正しくて~! みんなでスタッフで、ほんとに20歳?ってぐらいちゃんとしてたよね~!」


太「そのギャップにまたやられちゃんですね!」



プレミアムセッション1曲目は・・・ Real Face♪  


二人の掛け合いが・・・ おぉぉーーっ 新鮮っっキラキラ かっこよかったー!!!



そして、コメントゲスト・・・ 潤くんっo(^▽^)o♪


「スガさん、太一くん、亀梨くん、こんばんはm(_ _ )m 嵐の松本潤です!」

衣装は・・・淡い紫のジャケット!に、濃い目紫のインナー?ですが(笑)

ス「さわやかやなぁ~」 


太・亀「ねぇ~」  た!たしかにっっ!!!


もう~ やっぱ短髪潤くんかっこいいーー( ´艸`)ラブラブ

 

「僕の(スガさんの)好きな曲は、たくさんあるんですけど・・・」


太「早く言いたいな俺も!」 ス(笑) (←私も!私も言いたい!!笑)


「やぁ~そうだなぁ・・・”夏陰”とか好きですね。夏陰とか・・・”ココニイルコト”とかも好きだし~」 (私も好き~!!) 


太「出てくるよ~!一個って言ったじゃんかよ~むかっ」  太一くんっ笑


「そうだなぁ・・・外せないのは、”Progress”」  


太「わぁ!いっぱい出してきた!」 笑笑!


「これは~ プロフェッショナルを観てて・・・あの~最後に、プロフェッショナルとは って出るところでかかるProgressが毎回響く・・・印象があります。」


スガさんとのプライベートエピソード


「メールを、よく、頂いたり送ったりするんですが。ライブ前とかだと”ライブやってるよ”とか頂いたり、あとは~僕が食べに行く、よくお世話になってるご飯屋さんがあるんですけど。 そこにスガさんも昔からいらっしゃっていて、そのお店にいる時に”今日いるよ~”とか、”時間あったら是非”とかメールをいただいたりする感じですね、はい。」


太「あ~!それは嬉しいよ!それは嬉しい!」


「まだ一度もちゃんと、食事をできたことがないんで、残念なんですけど・・・ 僕もあの、その店にはちょくちょく行ってるので。 行った際には、メールします、はい!」


「亀梨くん!亀梨くん、今年の3月でデビュー5周年ということで、おめでとうございます! 5人になって、また新しいKAT-TUNっていうのが見れるんじゃないかなと思ってるんで、がんばってください! 

今日はスガさんと・・・すごいね!セッションする、すごいね!超贅沢だねっ(・∀・)! え~そのセッションを、僕もすごい楽しみにしております♪」


太「まさかスガさんとこう、近い関係ってのは、初めて知りましたが!どんな関係なんですか?」


ス「松本くんは結構、古いっすね。もう、アオゾラペダルとかのもっと前から知ってますね~」 (そうやったんや~!?)


太「ただスガさんは・・・尊敬されてる方が多いっすね!ミスチルの桜井さんだったり、ゆずのお二人もそうですし・・・」


ス「友達ですよ!ただの友達!桜井くんは近所だし、新譜ができるとお互いポストに入れるとか、そういう感じ・笑」(うんうん♪)


亀「へぇ~!いいっすね~!」 


太「届いてない!」 (笑笑) 


ス「太一くんち知らないもん!!笑」


太「スガさんは、自分が歌いたいって世界感でスタートしてるじゃないですか?すんなり出てくるもんなんですか?」


ス「うん、世界感は・・・ほっときゃ出てくる感じ。むしろ消す方が大変なんですよ。 KAT-TUN(Real Face)の時みたいに、自分の匂いじゃないところで歌詞を書く方が大変」


太「KAT-TUNの詞を書くのも、自分の中で挑戦みたいなとこあるんですか?」


ス「そう!それはすごいありましたね~超楽しかったですよ♪」 


亀「嬉しいっすね」 


ス「歌詞に、→とか使ったじゃない?ああいうのもすごいやりたかったの。やりたかったけど~→使うような曲がなかったんだよね!で使ってみて・・・最近は数式とかよく使うんだけど、それからなんか楽になったんだよ。」


スガさんに質問 

亀「なんか自分が作詞しましたよって知ってもらって捉えてもらっていい曲と、自分が作詞したことを伏せておきたい曲みたいのがあるんですよ。」 ほぉ~!


亀「これは亀梨が作ってる詞だって思って捉われたくない・・・って感覚が、自分の中であるんですよ。なんでペンネームとか使ったりして・・・これはあんま、オープンにしてないんですけど。 そういうのってなんか自分の世界感とか邪魔になったりって?」  (深い!亀ちゃん深い(・∀・)!)


ス「あるある!俺の場合はもう絶対自分の名前じゃないとダメだから。そういうのができたとしても、発表しないことが多いけどね」 


亀「そうなんですか!?」 


ス「これはできちゃったけど・・・ちょっとないな!とか」


亀「オモテに出さないってことですか?」 


ス「自分でまた別の歌詞をつけちゃったりとか・・・」 (へぇー!へぇー!)


亀「あれってなんなんすかね~!?恥ずかしさとかそういうことじゃないんですよ~ この世界感は作りたいけど、そこに自分はいらないんですよ。」


太「逆にスガさんから僕たちに聞きたいことありますか?」


ス「いやぁ~あのKAT-TUNは、夢とかってあるの?グループとしての・・・ここいこうぜ!最終的にはさ!みたいなのって」


亀「ほんとに最近そういう、グループのことをメンバー同士でやっと話し合えるようになってきたりしていて・・・ 自分たちはKAT-TUNなんだ、っていう自覚がほんとにやっと芽生えてきた、のかなぁメンバーそれぞれにっていう感じなんで。 いろんな、幅広く受け入れてもらえるグループになりたいってのは、最終的なところで・・・」 (うんうん)


太「スガさんはなぜその質問をしようと思ったんですか?」


ス「いや、5周年っていう風になって、なんかそろそろね?到達点とかそろそろ・・・ぼんやり見える頃なのかなとか思ったので。」


亀「けど進むスペースは、自分で言うのもなんかおかしいかも知れないですけど・・・ 先輩方とか、いろいろジャニーズのグループあると思うんですけど・・・ うちのグループは遅いと思います!5年やってきて、やっとみたいな感じはしますね。 

なんか飛び級みたいな感じで、ストーン!と始まったんですけど・・・そん中でも、すごい恵まれた環境だからこそ、グループとして散乱してたと思いますね~」


(でもKAT-TUNは結成からデビューまで、下積み長かったんですもんね・・・ 亀ちゃん、しっかりしてるなぁ~(T_T)


亀「やっとなんかグループっぽくなってきたなぁとは最近・・・」 


太「いいことじゃん!それはね。 今どういう時期ですか?」


亀「求められ方が変わってきたなっていうのは、ちょっと感じていて・・・なんかひとつ、もっとこう自分たちから生み出してほしいといいますか・・・そういった意味でなんか、第二次変革期じゃないですけど仕事のジャンルもそうですし、レベルが高いところでいろいろやらせてもらえる環境に、今回のセッションもそうですし、自分たちからなにかこう変化をつけなきゃいけない時期に・・・なってきたんじゃないかなぁって思いますね」


太「25歳でこんなこと考えてるんですよスガさん!すごくないですか?」


ス「すごいっすね!俺25なんてまだデビューもしてないもん!激会社員でしたよ!(笑) 音楽はやっぱりやりたくて~でも才能もなくてしょうがねぇなって、で普通に仕事もそこそこできて・・・まぁそれもそれでいいかなって揺れながら仕事してた時期・・・」 (うんうん)


この後、シカオちゃんが30歳でデビューするまでの話に(笑)


太「30歳ってなんかきましたね~!デビューが20歳で亀梨くんと一緒なので~。5周年になれば25歳、10周年になれば30歳って節目の時なので~きましたね~!」


亀「すごいですよね!そっからって・・・どう掘り下げていくかみたいな作業になるじゃないですか。これが初めてです!みたいな仕事が減ってくるわけじゃないですか。その中で開拓していくのって・・・ 初めての時ってみんな新鮮に受け止めてくれるじゃないですか。それが年々なくなっていくって・・・・」


ス「そう!俺もすごい感じてて!」


亀「ほんとに、周りからみられるのがそんな感じになってきたんですよ。」


太「まったく気にしてないですね!同じことを同じ人に質問しても、同じリアクションができる。えーー!マジすか!?って」 (さすが太一くん!笑)


太「もう捨てていくしかないですよね!いつでも新鮮でやってないと・・・」


ス「俺も言われた。もう捨ててかなきゃダメだよってどんどん・・・それが前に進む、唯一のやり方だって先輩に言われた」


わぁぁ~どんどん深い話になってきた! なんか・・・そんな中で嵐メンのことをまた考えていました(^^ゞ


変わってくもの・・・変わらないもの・・・



自分のキャラクターイメージが散乱してるっていう亀梨くん。


太「全然いいんじゃない?今の年齢で感じていることだよ。 亀梨くんは今自分のキャラクターというものにいろいろ向き合っているから~こう・・・いろいろと悩んでいるとは思うけど、結果こういうところにいくんだ!ってのはおさまると思うよ。

25歳でこれだけ考えてるっていうのは、僕は25歳の時まだ全然考えてない!まだ鼻垂れてたと思うよ~」


ス「あ、俺もそう!俺なんかまだデビューもしてない。鼻も垂れてないわ・笑」


太「亀梨くんと(スガさん)すごい似てる感じが・・・」 


ス「うん!すごいわかる!なんか話聞くと」


太「だから(亀梨くんは)やっぱいろんな経験を若い頃してるから~!だと思うんだよね。」


亀「(太一くんに)だっていろいろな経験、なされてるじゃないですか」


ス「太一くんはだって、どんどん消せるから!消しゴムで。」


太「うん、消せるの。新しいことやった!って思って振り返ると・・・あ!これやったことあるんだ!みたいなことあるから。笑」  太一くんおもろい~!!さすが~♪


そして最後 プレミアムセッション2曲目・・・ 愛について♪


これまたよかったぁぁぁ~音譜


やぁぁ~!!! なんかすっごい深い話がいっぱい聴けましたo(^-^)o 


ジャニーズの人たち、本当に若い時からいろいろ経験して揉まれて、すごいなぁ~って思います。


亀梨くんもほんましっかりしてるし!!! どんどん素敵になりそうです☆ 楽しみです☆



シカオちゃんの話も貴重でした~☆ 


シカオちゃんと出逢ってから、私も14年が経ちますが・・・ 今まで本当に何度も落ちそうなところを救ってもらっていて・・・(´∀`)ゞ 

シカオちゃんが言ってた、ちょうど暗黒期の頃!? あ、なんか変わった・・・って、ちょっと倦怠期?みたいな頃もあったけど(笑) やっぱ好きなもんは好きー!!つって、なんかベッタリじゃないけど、つかず離れずここまできています(笑)


今じゃ・・・嵐にべったりラブラブでなんかごめんね~っ!!!(笑) けど、ずっと好きだから~!!!(笑)


(長々と失礼しました~!)


次回のプレミアムは、歌の大リクエストスペシャルですキラキラ  これまた楽しみ超ですっ音譜