2011.1.15(土)福岡ドーム~嵐コンレポ~② | 嵐は~ん☆∞は~ん★

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そっと君が笑えば・・・きっと世界は回る☆ 
大好きな嵐さんのこと、∞さんのこと、時々サッカーなど・・・
好きなことについて綴ってる関西人ブログです。

(会話はうろ覚えが多々ありです・・・ニュアンスで雰囲気を感じていただければと・・・ご了承くださいっ)



「あらためまして!僕たちがっ嵐で~す!!!!!」



「あけましておめでとうございます~!!!」


「年明けたね~!!!」


「今年もよろしくお願いしまぁ~っす!」


「あなたふざけてる?」


「ふざけてないですよ!」


「ちょっとね、ゆっくりお話したいと思いますんで、一旦座りましょうか♪」


「いやぁ~久しぶりだね!?1月入って、今日も雪がすごくて、飛行機も、心配してたよね・・・」


「したした!」


「ってあなた!鼻水垂れてるよ!」


「えっ汗ですよね?鼻水?」


(モニターにアップで映し出される相葉ちゃん。左の鼻から・・・水が笑)


「これは完全に鼻水ですね(笑)」


「ちょっと、翔ちゃん拭いてっ」 (と顔を差し出す相葉ちゃん・笑)


衣装の袖で鼻水を拭いてあげる漢、櫻井翔(笑)


「ってことは、明日のコンサートもその衣装、鼻水ついたままですね・笑」


「あっ!そうか」


「ありがとう!」


「まぁまぁまた頼むわ!今日も汗びっしょびしょだね!」


「つゆだくです!笑」  


「いやぁ~それにしても年末楽しかったね~!紅白、みなさん観てくださいました?」


(観たーーーっ!!!!! 会場拍手~!!!!!)


「ありがとうございます!!!!!」


「なんかさ、(相葉ちゃんの方見て)Yahooニュースに出てたよね・笑」


「相葉、噛み倒す!ってね・笑 皆さん見ました!?あのバッドニュース!」


「なんかね~”ふるさと”って歌があったでしょ。 その説明の時に、日本全国周って、僕はどこどこに行きました。って説明がうまくできなくて、”京都の宇治畑に・・・”ってどうしてもそれが言えなかったの」


「噛むだけならまだしも・・・しまいに宇治畑?宇治畑ってナンだ?って自問自答が始まってたよね・笑」


「あれから俺、すごい真剣に2日間、こんくらいのぶっとい台本(といって指で厚さを表現、2~3cm!?)読みまくったんですよ!そしたら本番一回も噛まなかったの!」


「でもね、ジャニーズ事務所ってあったかいよね。 舞台袖でTOKIO兄さんたちが見てくれてるんだけどさっ ”相葉ー!噛むなー!”って声かけてくれてね・笑」


「もう遅いんですけどね!」


「噛んだあとだしね・笑」


「まぁ~かたや俺は本番で噛み倒してましたけどね・笑」 (会場笑い)


「ファンキーモンキーベイビーズだったよね」


「俺、家帰って5回くらい見直したんだけど、ファンキーボンビーベイビーズになってたもんね・笑 あのあとすぐ誤りに行ったもんね!」


「俺、昨日ファンモンの加藤くんとご飯食べてて、その話になったの。加藤くんが”櫻井さん、すごい噛んでましたね”って・笑 おいしかったんですけど、呼びにくい名前ですみません!”って言ってたよ・笑」


「あの時も言ってたよね」 「あれも去年の話になるんだね~!」 「そうだね!」 「早いね!」


「そうそう!皆さん!その年末に、大事件が起きたんですよ!!! あの紅白終わって。5人でちょっと乾杯してたんですよ。で事務所の人から、これ誰々からお年玉~っていただいてたの。 そしたら・・・この人(大野智)が、「これ、僕からもお年玉・・・」って 俺ら4人にくれたんですよっ!!!」


(会場、えぇーーー!!!!!)


「ありがとうございます!!!!」


いやぁ~俺らもあまりなことに怖くなって、いいよ!いいよ!気持ち悪いよ!って・笑 で結局いただいたんですけど・笑 あれは何だったんですか!?」


「なんですかね~。 去年の、12月入って、家に1人で・・・やっぱ、メンバーを愛してるんでしょうね☆」


(キャァ~!!!!!)


「あの、家に1人でいたくだりはどこに・・・?」


「フフ・・・あのね、紅白でみんな成功したら、あげようと思ってたの」


(大ちゃん!!!素敵~☆)


「そうなんだ!」


「え!?じゃぁ失敗してたら俺らもらえなかったんだ・笑」


「うん、もらえないね・笑」


「じゃあリーダーん中では成功したってことだね」


「大成功ですよ!!失敗して、みんな凹んでたらあげづらいし・笑」


「あのね、ちゃんとお年玉袋に入ってたんだよね。 でも、年末って俺ら5人ずっと一緒に動いてたじゃない?あんな、お年玉袋とか買いに行く時間なかったじゃないですか!?」


「なんか、あったの!」


「何で持ってるの?」


「俺もびっくりした!笑 でも、やっぱ袋に入ってるからお年玉でしょ?」


「ポチ袋ね」


「普通にお年玉って書いてたらつまんないから、なんか書いてあったでしょ」


「そう!あのお年玉、袋に書いてる言葉みんな違うって知ってました?」


「え!?あれ違ったの!?」


「違うんだよ!俺のは”ありがとう”って書いてあったの」


「え!?俺の、なんか”下心”って書いてあったんですけど・笑 ちなみにあれはどういった?」


「まぁ、イメージだね笑」


「下心は俺?あなたの?」


「どっちですか?」


「え?俺!?俺が持ってるってこと?」


「もってますね!


「俺が持ってるんだ!?」


「もう、丸見えですわ!」


「気づかなかったわ・・・笑」


「えっと、これ来年もいただけるってことで?」


「え!?」


「ありがとうございます!!!」


「それはやっぱり、年の順に・・・」


「ふざけんなっ!」


「順番だから・笑」


「なにそのローテーション!いいよ、でも大野さんもあげて、おれも上げる・・・」


「うわっ!それすっげー嬉しい!!!」


「俺ら得だね~!」 「得だよね~♪」 (末っ子が末っ子っぽくてかわいい♪)


「でも、最後俺たちはどうなるんですか?」


「だから、最後の2人はクリスマスのプレゼント交換みたいに、お互いに・・・」


(実際にお年玉あげあうフリする末っ子コンビ ←かわいい!)


「大野さん!さっきからずっと右乳首かいてますけど!?」


「右の乳首が異常にかゆいんだよ!笑」 (アップで映る大ちゃん、掻いてます笑)


「そんなことあるんですか!?笑」


(とか言ってる間に大ちゃんササ~ッとハケてゆきました)


「相葉さん、絶賛ドラマ撮影中ですね!」


「絶賛撮影中です!」


「昨日大作戦はどうだったんですか?」


「大作戦?大成功ですよっ☆ みなさん見てくれました?」


「あ!みんな見てくれたって♪」


「あのさ、バーテンダーって、バーのカウンターの中にしかいないイメージなんですけど・・・それでドラマってできるの?」


「俺、昨日ちょっと見たんだけど。フツーに外出てたよ!」


「俺もおかしいなと思ってたの!ロケやってるって言うから!」


「どういうこと?どういうドラマなの?」


「バーにくるお客さんの悩みとか心の傷を癒す一杯を探すべく、外に出ることもありますし・・・」


「買出しに行くってこと!?」 (笑)


「違いますよっ!!」


「相葉さんは何? マスターみたいな立ち居地なの?」


「マスターじゃないでしょ・笑 バーテンダーでしょ?」


「バーテンダーです!」


「マスターは喫茶店か・笑 だめだっ!全然わからない!!」


「わかりやすく説明して」


「難しいな~ あたたかくもあり~癒しもあり~間口が広いんですよっバーテンダーは!」


「けど、すごい楽しみだよね~。 8月くらいから、国立の楽屋とかでもずっと練習してたじゃない?その、バーテンダーの所作とかさ」


「やってましたね~」


「2月4日から?」


「みなさんよろしくお願いします」



次は怪物くん登場でーす!!