(会話はうろ覚えが多々ありです・・・ニュアンスで雰囲気を感じていただければと・・・ご了承くださいっ)
「あらためまして!僕たちがっ嵐で~す!!!!!」
「あけましておめでとうございます~!!!」
「年明けたね~!!!」
「今年もよろしくお願いしまぁ~っす!」
「あなたふざけてる?」
「ふざけてないですよ!」
「ちょっとね、ゆっくりお話したいと思いますんで、一旦座りましょうか♪」
「いやぁ~久しぶりだね!?1月入って、今日も雪がすごくて、飛行機も、心配してたよね・・・」
「したした!」
「ってあなた!鼻水垂れてるよ!」
「えっ汗ですよね?鼻水?」
(モニターにアップで映し出される相葉ちゃん。左の鼻から・・・水が笑)
「これは完全に鼻水ですね(笑)」
「ちょっと、翔ちゃん拭いてっ」 (と顔を差し出す相葉ちゃん・笑)
衣装の袖で鼻水を拭いてあげる漢、櫻井翔(笑)
「ってことは、明日のコンサートもその衣装、鼻水ついたままですね・笑」
「あっ!そうか」
「ありがとう!」
「まぁまぁまた頼むわ!今日も汗びっしょびしょだね!」
「つゆだくです!笑」
「いやぁ~それにしても年末楽しかったね~!紅白、みなさん観てくださいました?」
(観たーーーっ!!!!! 会場拍手~!!!!!)
「ありがとうございます!!!!!」
「なんかさ、(相葉ちゃんの方見て)Yahooニュースに出てたよね・笑」
「相葉、噛み倒す!ってね・笑 皆さん見ました!?あのバッドニュース!」
「なんかね~”ふるさと”って歌があったでしょ。 その説明の時に、日本全国周って、僕はどこどこに行きました。って説明がうまくできなくて、”京都の宇治畑に・・・”ってどうしてもそれが言えなかったの」
「噛むだけならまだしも・・・しまいに宇治畑?宇治畑ってナンだ?って自問自答が始まってたよね・笑」
「あれから俺、すごい真剣に2日間、こんくらいのぶっとい台本(といって指で厚さを表現、2~3cm!?)読みまくったんですよ!そしたら本番一回も噛まなかったの!」
「でもね、ジャニーズ事務所ってあったかいよね。 舞台袖でTOKIO兄さんたちが見てくれてるんだけどさっ ”相葉ー!噛むなー!”って声かけてくれてね・笑」
「もう遅いんですけどね!」
「噛んだあとだしね・笑」
「まぁ~かたや俺は本番で噛み倒してましたけどね・笑」 (会場笑い)
「ファンキーモンキーベイビーズだったよね」
「俺、家帰って5回くらい見直したんだけど、ファンキーボンビーベイビーズになってたもんね・笑 あのあとすぐ誤りに行ったもんね!」
「俺、昨日ファンモンの加藤くんとご飯食べてて、その話になったの。加藤くんが”櫻井さん、すごい噛んでましたね”って・笑 おいしかったんですけど、呼びにくい名前ですみません!”って言ってたよ・笑」
「あの時も言ってたよね」 「あれも去年の話になるんだね~!」 「そうだね!」 「早いね!」
「そうそう!皆さん!その年末に、大事件が起きたんですよ!!! あの紅白終わって。5人でちょっと乾杯してたんですよ。で事務所の人から、これ誰々からお年玉~っていただいてたの。 そしたら・・・この人(大野智)が、「これ、僕からもお年玉・・・」って 俺ら4人にくれたんですよっ!!!」
(会場、えぇーーー!!!!!)
「ありがとうございます!!!!」
「いやぁ~俺らもあまりなことに怖くなって、いいよ!いいよ!気持ち悪いよ!って・笑 で結局いただいたんですけど・笑 あれは何だったんですか!?」
「なんですかね~。 去年の、12月入って、家に1人で・・・やっぱ、メンバーを愛してるんでしょうね☆」
(キャァ~!!!!!)
「あの、家に1人でいたくだりはどこに・・・?」
「フフ・・・あのね、紅白でみんな成功したら、あげようと思ってたの」
(大ちゃん!!!素敵~☆)
「そうなんだ!」
「え!?じゃぁ失敗してたら俺らもらえなかったんだ・笑」
「うん、もらえないね・笑」
「じゃあリーダーん中では成功したってことだね」
「大成功ですよ!!失敗して、みんな凹んでたらあげづらいし・笑」
「あのね、ちゃんとお年玉袋に入ってたんだよね。 でも、年末って俺ら5人ずっと一緒に動いてたじゃない?あんな、お年玉袋とか買いに行く時間なかったじゃないですか!?」
「なんか、あったの!」
「何で持ってるの?」
「俺もびっくりした!笑 でも、やっぱ袋に入ってるからお年玉でしょ?」
「ポチ袋ね」
「普通にお年玉って書いてたらつまんないから、なんか書いてあったでしょ」
「そう!あのお年玉、袋に書いてる言葉みんな違うって知ってました?」
「え!?あれ違ったの!?」
「違うんだよ!俺のは”ありがとう”って書いてあったの」
「え!?俺の、なんか”下心”って書いてあったんですけど・笑 ちなみにあれはどういった?」
「まぁ、イメージだね笑」
「下心は俺?あなたの?」
「どっちですか?」
「え?俺!?俺が持ってるってこと?」
「もってますね!」
「俺が持ってるんだ!?」
「もう、丸見えですわ!」
「気づかなかったわ・・・笑」
「えっと、これ来年もいただけるってことで?」
「え!?」
「ありがとうございます!!!」
「それはやっぱり、年の順に・・・」
「ふざけんなっ!」
「順番だから・笑」
「なにそのローテーション!いいよ、でも大野さんもあげて、おれも上げる・・・」
「うわっ!それすっげー嬉しい!!!」
「俺ら得だね~!」 「得だよね~♪」 (末っ子が末っ子っぽくてかわいい♪)
「でも、最後俺たちはどうなるんですか?」
「だから、最後の2人はクリスマスのプレゼント交換みたいに、お互いに・・・」
(実際にお年玉あげあうフリする末っ子コンビ ←かわいい!)
「大野さん!さっきからずっと右乳首かいてますけど!?」
「右の乳首が異常にかゆいんだよ!笑」 (アップで映る大ちゃん、掻いてます笑)
「そんなことあるんですか!?笑」
(とか言ってる間に大ちゃんササ~ッとハケてゆきました)
「相葉さん、絶賛ドラマ撮影中ですね!」
「絶賛撮影中です!」
「昨日大作戦はどうだったんですか?」
「大作戦?大成功ですよっ☆ みなさん見てくれました?」
「あ!みんな見てくれたって♪」
「あのさ、バーテンダーって、バーのカウンターの中にしかいないイメージなんですけど・・・それでドラマってできるの?」
「俺、昨日ちょっと見たんだけど。フツーに外出てたよ!」
「俺もおかしいなと思ってたの!ロケやってるって言うから!」
「どういうこと?どういうドラマなの?」
「バーにくるお客さんの悩みとか心の傷を癒す一杯を探すべく、外に出ることもありますし・・・」
「買出しに行くってこと!?」 (笑)
「違いますよっ!!」
「相葉さんは何? マスターみたいな立ち居地なの?」
「マスターじゃないでしょ・笑 バーテンダーでしょ?」
「バーテンダーです!」
「マスターは喫茶店か・笑 だめだっ!全然わからない!!」
「わかりやすく説明して」
「難しいな~ あたたかくもあり~癒しもあり~間口が広いんですよっバーテンダーは!」
「けど、すごい楽しみだよね~。 8月くらいから、国立の楽屋とかでもずっと練習してたじゃない?その、バーテンダーの所作とかさ」
「やってましたね~」
「2月4日から?」
「みなさんよろしくお願いします」
次は怪物くん登場でーす!!