つづいて 翔さんソロ♪ 『とまどいながら』 先日やっとこ “よい子”を観たからか・・・
なんかまた更なる感動も乗っかって、、そのかわいさに ノックダウン寸前でしたっ(´∀`)!
このソロ 目に、耳に焼き付けましたっ
あぁ・・・翔さんキラキラじゃぁ~![]()
つづく、潤くんソロ♪ 『Wish』
この方はほんとうに・・・ もう・・・ほんまっ男前な人ですな
すごく楽しそうで、そしてみんなを楽しませようとする心意気、ハンパなくて・・・感動っ!!!
私のいた席の辺り、潤くんファンが多かったんです☆ みなさん・・・(*´Д`)=з
こんな感じでした( ´艸`)♪
『Atack it!』 会場の盛り上がりすごかったですーーっ!!!!!
私も、もう足が・・・足が・・・えらいことなってたはずなのに!?
飛んでました!むっちゃはじけてましたっ!! 150%出てました(笑)
『truth』 このラストのナゴヤは、もう双眼鏡は封印しようと・・・肉眼でずっと見てました。
5人のフォーメーション、 ほんま美しい・・・素晴らしすぎますっ![]()
『明日の記憶』
10年を振り返るムービー・・・ 2009年、紅白の映像が加えられていました![]()
彼らの写真、少しでも目に焼き付けようと・・・でも また涙がにじんできて(ノω・、)
この道にたどりついたことが、私も本当に幸せです![]()
そして怒涛のメドレー!!!!!
『A・RA・SHI』 5人のスケスケ、しかと目に焼きつけましたからっ(笑)
けど、MC後で とにかくにのさんのお腹まわりが気になってしまった~(≧▽≦)![]()
『君のために僕がいる』
たしかこの曲で? バクステに大ちゃんと相葉ちゃんやったんですが、
2人が向かい合うとこで、すごく楽しそうな顔して イェーーッ
って交差するとこがかわいかった☆
『サクラ咲け』
相葉ちゃんがミニトロッコで近くに来て・・・ 片足上げてむっちゃハイテンション!!!
こっちも負けずにハイテンション!!! おかしい・・・おいらの足、限界なはずなのに(笑)
『Love so sweet』
3塁側で やまたろが 飛行機ブーン!! してるのを、しっかり眺めました( ´艸`)♪
そして 『Believe』
私、この曲が流れだした瞬間・・・急に涙が溢れてきてしまいました(ノω・、)
この曲が来たということは・・・次に、あの曲が待っている・・・わけで。
それと同時に、 あぁ・・・去年、この曲から始まったんだなぁ と思ったら、
急に この一年間が 走馬灯のように蘇えってきて・・・
ずっとずっと 嵐を待っていた日々で・・・ 会えるのは、まだまだ先のことと思ってて・・・
それが、夢が叶って たどり着いた先で・・・ ずっと待ってくれてたのは、 嵐の5人の方だった。
・・・嵐に会えた今、 そんな風に思ってしまいます![]()
歌詞のひとつひとつが そんな想いと 全部重なってしまって・・・
隣にいた嵐友ちゃんにびっくりされるくらい(^^ゞ 涙が止まらなくなってました![]()
こんなに泣いた Believe は 初めてでした~(ノω・、)
そして・・・5人の挨拶
(言葉のニュアンス違ってるかも
一部しか覚えてなくて・・・すみません
)
翔さん 「この一年、たくさんの人におめでとうをもらって、ありがとうを言って・・・おめでとうとありがとうって、どんなに言っても、足りることってないんだなぁ~って思いました。 本当にありがとうございました。」
大ちゃん 「感謝の気持ちでいっぱいです。 今年も、やっぱり感謝です。 また、ライブやりましょう! 一緒に、思い出つくろうじゃありませんかぁ~! (大ちゃん呼びかけに会場歓声☆)」
相葉ちゃん 「もう、楽しくて楽しくて、中盤忘れちゃった(笑) 27歳、中肉中背男子の、体力限界超えました! また、新しいところにいっちゃった♪ また、そんな新しいはじまりを・・・あぁ~!大事なとこで噛んじゃった
(くぅー!ってなってる相葉ちゃん、かわいい♪) またここにいるみんな、一人残らず、会いましょう!」
にのさん 「この半年、誰一人かけることなく ここまでやってこれてよかったです☆ このカタチ、こんな愛情いっぱいの空間にいれて・・・俺も・・・もっと腹筋がんばろうかなって!(会場笑) これからもっよろしくおねがいしますぅ~ くぅーー(>ω<、)!! (って泣きまね?にのさん♪)」
潤くん 「この5人で、嵐ってグループになって 誰もかけることなくやってこれて・・・ 10年、一歩ずつ歩いてきた、 その最中に こうしてみんなと出会ってって・・・ こんなに愛のある、空間ができました。 11年目も、もう始まっていますが、 これからも嵐5人を よろしくお願いします。」
『5×10』
耳に入ってくる彼らの声が、心の中で いっぱいになりました・・・![]()
5人からの・・・ 「ありがとう」
そこで、会場がキラキラでいっぱいになった瞬間、
バックステージ中央に、白い垂れ幕がかかりました。
「おつかれさまでした! ファン・スタッフ一同」
一列目のファンの方々が持ってくれてました・・・ とても、感動しました(ノω・、)
きっと、 会場にいない、たくさんの6人目の想いも全部、この垂れ幕の文字の中に・・・いるんやなって思えました。
ほんとうに、ほんとうに、 この空間が 愛情いっぱいで溢れてました![]()
アンコール→ ⑤に続きます。。