就学前最後の発達検査の記事を
よく見ていただけているようなので、
これまでの発達検査のことを
まとめ記事にしてみました
子どもの発達に関しては個人差が大きく
小学校中学年くらいで
明らかになるケースが多いように感じます
そんな中、
私がレックリングハウゼン病であること
娘が
新生児痙攣の疑いで大学病院へ搬送されたこと
産後すぐに見られなかったカフェオレ斑が
生後1ヶ月を前に出現したこと
(レックほぼ確定)
レックは発達障害を兼ねてる場合が多いこと
(私自身は診断されてませんが
思い当たる節はある…)
そんなわけで我が家は
丁寧な発達を見てもらえた結果
早々から発達の検査を受けられた
…という経緯があります
最初に療育センターにて
発達検査を受けた時の記事です
2度目に発達検査を受けた時の記事
3度目の発達検査
伸び代があり一旦卒業となりました
年少の夏休み明け
激しい登園しぶりでヘトヘトになり
療育センターへ相談しました
4度目で診断名がつきました
なんせ4度目の検査の際
指示を何も聞かずに過ごしてしまったので
今回はそーゆーわけにはいかなかった…
ありとあらゆる下準備をし挑んだ今回の検査
結果、
【通常級で何のサポートもなく過ごすのは
難しいだろう】
でした
色々ここまで長かったなぁ…
まだまだ私1人駆け回っている感否めませんが
これからこの子とどう向き合い
どう接していくか…
私たちが考えて導いていくことに
なるんだろうな![]()
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