2021年、2022年は

マヤ暦手帳を使っていましたが、

今年は自分でカスタマイズしてみました飛び出すハート


ちなみに私が使っていたマヤ暦手帳の

2023年版はコチラです


理由は、

マヤ暦を学んだ協会が出している

書霊ダイアリーがあるので、


それとは別に

単純にスケジュール管理したかったビックリマーク


カスタマイズした来年の手帳はコチラ


ウィークリーを使わない私

(次のページ見て一目瞭然が一番楽ビックリマーク


そして、今年こそ、

家計を管理して、無駄をなくす!!

(家計簿を別にすると絶対3日坊主になる)


家計簿に

マンスリーがついているタイプもあったけど、


スケジュール確認するときに

我が家の経費がチラつくのは嫌なので


スケジュールのコーナー

家計簿のコーナー


それぞれ別がいいな

だけど1冊にファイリングしたいな


そう思い、

今年はカスタマイズしてみました指差し指差し指差し


ファイルはとりあえず

ダイソーで買った黒ファイル

(黒字を意識して)


音符マンスリーのリフィルはコチラ


メモの箇所は小さいですが、

1ヶ月5〜6段でひとマス全て同じ大きさなので

月末の予定も安心して書き込めます

(ちなみに月曜始まりです)


音符家計簿のリフィルはコチラ

見開き1ページにひと月書けること
見開き1ページに年間の予定が書き込めたり
日々の家事やTodoリストも入ってました
(シンプルで使いやすそうです)

わたしはお金の管理が苦手なようで

毎月マイナスで

貯金を切り崩しながら過ごしていました


来年こそは


『身の丈に合った生活』

かつ

『豊かな暮らし』


【ある】を意識した生活をしたいと思います


そのための第一歩は

『見える化すること』


マヤ暦でもそうですが、

①思う・思い描く

②書く(書き出すことで中心が決まる)

③宣言する

とあります


書き出すことで整理できたり、

すべきことが見えたり、

地に足つけることができる気がします


単に安いものに飛びつくのではなく

我が家にあったスタイルで

節約できる方法を見つけたいと思います音譜

(今年度中に着地点定めますビックリマーク