うちの4歳児(年少)さんは、マヤ的にいうと、白い鏡と黄色い星の音響11。


まー…不協和音奏でまくりです。


公園では、順番待つのが嫌だとわめくし、

うしろに人が並んでいても納得するまで交代できません。

(まあ、子どもあるあるだと言われたらそれまでですが)


波風立てないようにやり過ごすのはそれはもうかなり大変で…


常日頃から、余力ゼロ…むしろマイナス滝汗滝汗滝汗特に夕方と週末はしわ寄せがひどいですチーンチーンチーン

※写真はイメージです


余裕があれば「まぁ、いいか」と思えることも、

余裕がないために「許せない」と私も意固地になってしまいますショボーンショボーンショボーン


私がマヤ暦に興味を持ったのは、「いい」か「すごくいい」しかないから。


特性を知ることで、それに合った対応があらかじめ想定できると、気持ちにも余裕ができる気がしたからです。


あかもちとか、動物占いとか、生年月日で紐解くものはたくさん有るけれど、


今日はこれでうまくいったけど、明日も同じと限らない育児は、


個性だけでなく、暦に合わせた流れを掴むことで少し楽になるんじゃかいかな?


まぁ、モヤモヤすらも楽しめるようになったら、ラッキーかな。


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KIN26・音響13・白い世界

没頭と感謝、おもてなしとつなぐこと


今日で白い魔法つかいの13日間が終わります。

「許し」がテーマの13日間を、私はどう過ごせたかな。


楽しみにしていたベーグルを子どもに取られても、温かく受け止めて許せたので、流れに乗ってるってことでいいかな笑い泣き笑い泣き笑い泣き


ちなみに、明日からは青い手の13日間が始まります。





マヤ暦の学びが終わったら、この本読んでみようかな口笛口笛口笛