台風一過。今日は午前中、少し曇ってましたが、11時を過ぎるとお日様が顔を出し、心地よい天気となりました。


とはいえ、緊急事態宣言下にあるため、両腕振ってお出かけできるわけもなく、


百均とスーパーでお買い物。


一度家に帰宅し、昼食をとってから、公園へ遊びに行きました。(そんなに混んでなかった)


お砂場で遊んでいると、「4歳くらいですか?」と声をかけられました。「おしゃべり上手ですね」って。


少しお話しすると、3歳のお子さんがいて、今プールに行っていて、館内で待てないから時間を潰してるのだとか。


ウチは母子分離が上手くいかず悩んでますが、


その方はお子様の発達の遅れを気にされてるようでした。(実際すでに、診断ももらったとのこと)


療育に行ってるとお話しされたので、うちも発達ゆっくりで、個性が強めであることをお伝えしました。


コロナ禍に入り、子育て広場や児童館に行くことも無くなったし、たとえそういう場に出向いたとしても人との距離を保たなきゃって感じですごしてきたので、子どもを介して声をかけてもらえたことがすごく新鮮でした。


話しているうちに、同じ大学病院の小児科で発達を診てもらってることも分かったのに、連絡先は聞きそびれてしまいました。(こーゆーのって聞くタイミング、ほんと分からないあせる


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幼稚園のない日は、夕方にかけてしんどくなることが多い。


で、ふと思ったのは、


子育てしてるお母さんたちに、「伴走者」って必要だよなーってこと。


本当は、手を伸ばしたら届く距離に、

どんな家庭環境の人も分け隔てなく受けられる、


まぁ、そんなのは理想で、

ベビーシッター雇えばそれなりの金額かかるけど、幼稚園無償化である一定の補償は受けられるみたいだから、


お母さんの伴走者システム、

ほんと、そーゆーの、あったらいいな照れ照れ照れ


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KIN18・音響5・白い鏡


今朝、お友達に、あるお返事をしました。


マヤをもっと深く知るためのお勉強をしていきたいけど、まぁ、それなりに、まとまった金額がかかるので、「また今度」ってちょっと思ってたんです。でもふと『私のまた今度』っていつ来るんだろう?って思ったんです。【鑑定しになる】からマヤを学ぶんじゃなくて、もっと深くマヤと関わりたくて知りたいから学ぶ。そしたら鑑定士がくっついてきた、それでいいじゃんって。


まあ、つまりは、マヤのお勉強を始めることにしました。


KIN165、音響9の私は、

赤蛇で赤い地球を持ってるんだけど、

だからこそ何事にもエネルギッシュすぎて、本当は疲れてたり孤独感じてたりするのに、気づいてないフリしたり、言えなかったりするのよね。

(自己分析)