昨日紹介した大河原和泉さんが手掛けたレッリングハウゼン病患者のための医療セミナーについてご紹介します。

私は参加できなかったのですが、そのセミナーに参加し、簡潔にわかりやすく記録してくださった方がいたので情報を共有します。

私は皮膚症状のみなので、検査はおざなりです。
主治医からも何の指示もなく、年に一度診察を受けています。時々これは意味あるのかな?と感じるけれど、【万が一】悪化した場合なことを考えると、年に1度30分〜1時間待ち2〜3分の診察を受けるだけでも命の危機を察知するための行為と思い、続けなければいけないなと思いました。