通常運転2日目。

ムスメ、お昼寝リズム、バッチリですウインクウインクウインク

むしろ連休前より、全力で遊んで、ご飯を食べた後はお昼寝モードになるようで、

連休中、リズムが乱れてワチャワチャしましたが、娘にとっても良い経験だったのかもしれないなぁと思いました。

娘の成長とともに、私の気持ちも変わってきました。

娘が生まれてすぐは、死なせないように、失敗しないように、必死に授乳していました。

出産前に描いていた、穏やかで幸せな時間とは違い、まるで苦行でした。

離乳食が始まってからは、食べさせることに必死でした。

インスタ映えな手作り離乳食に憧れていましたが、夢のまた夢でした。

食べない&飲まないために、小児科からは【体重増加優先】で、ミルク→離乳食の指示も出ました。

必死になればなるほど、食べない&飲まない、からの吐く…。

外出も勇気が要りました。

娘が1歳になる前の4月、初めてお友達に誘われ、子連れランチをしました。

お友達も乳児連れ。
とはいえお友達は母乳で育てているため、哺乳瓶は我が家だけ。
…少し劣等感がありました。

食べないこと、飲まないこと、色々スムーズにできないことにイライラし、主人にも当たり散らしました。

まもなく2歳になる娘。
相変わらず食べムラはあるし、準備したものを食べずゼリーを求めることも多々あり、なかなか大変ですが、以前より気持ちが楽になった気がします。

1歳までは食材も、あれはダメ、これはダメ、と色々控えていたものを、少しずつ解禁しました。

アレルギーが出やすいと言われる食材以外は、ほぼ大人と同じものを与えています。

チョコレートやキャラメルは与えていませんが、生クリームやカスタードは解禁しました。

ダメなものを解禁するにつれ、私の気持ちもほぐれてきた気がします。

色々解禁してもいいかなという心境の変化は、娘が成長してきたこともあるけれど、ヨガ効果もあるのかな?と思っていますチューチューチュー
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ご主人目線のブログを発見しました。とても良いことが書いてありました。

『産後クライシスを乗り越えるために私が心がけているのは、
妻に「敵認定」されないことです。
 
妻に「助けてくれる存在」「支えてくれる存在」だと思ってもらえることが重要です。』
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ほんと、そう!(正解!)
あの頃の私は、周りがみんな敵に見えていました。(今でもやり方を否定されると、つい噛み付いてしまいますあせる