ついに1歳最後の1ヶ月です。

なかなか言葉らしい言葉が出てきてなかったのですが、空耳アワーじゃなさそうな単語がチラホラ出始めました。

「おちゃ」→究極に欲しい時に泣きながら言うため、なかなか気づきませんでしたあせる

「いにゃい」→くまのプーさんを隠して探そうゲームをしてる時、突然言い始めました。しかも手付き。顔の前でパッと手を開いて「いにゃい」(もしくはにゃい)とするようになりました。

「わんわん」→ただし、犬も猫もライオンも…オトッペに出てくるウィンディもひとくくりに「わんわん」と言います。

「ぼう」→ボーロのこと。グーを口元に持っていき、ゴネます。

「ちゅーちゅー」→パウチ状のゼリーのこと。何かを吸う仕草で言葉というより擬音です。

「ふーふー」→シャボン玉。こちらも擬音とジェスチャーで意思表示。

まだまだ意思疎通が難しく、3秒前は違うと言ったのにそれが欲しいと言ったり、その逆もあったり。

とはいえ、やはりゆっくり目の言葉の発達なので、来月療育の再診予約を入れる予定です。

言葉よりジェスチャーでの会話が多いのですが、こちらが言ってることは理解しているので、あまり焦らず見守りたいと思います。

しかし子どもの順応性って、本当にすごい。

せっかくワーオができるようになったのに…と思っていたけど、ピカピカブ〜は数回しか見てないのに覚えてました。

子どもより大人の方がワーオロス、
ブンバボーンロスです笑い泣き笑い泣き笑い泣き