関係性コーチングキャンペーンに伴い、ご夫婦の関係性コーチングの頻度が上がってる平田です。
いろんな方々のお話を伺ってみると
夫婦が必ずしもナイスな状態ではない、
もっと言ってしまうと
「冷めた料理」ぐらいに感じている方もいらっしゃるのに、
何から手をつけたらいいのかわからないことが多いんだなと思いました。
実際に、私も、自分の夫婦関係について
どこをどうしたらいいのかわからずに試行錯誤しては撃沈の連続だったのですが・・・。
(詳しくは
【実録Before/After 私たち夫婦の関係が変わるまで】をご覧下さい。)
で、これまた拍子抜けしてしまうのですが
夫婦でコーチングを受けるって、何かとても難しいことに取り組まなくてはならないわけではなく、ただ、コーチと3人で対話するんですね。
本当に極論するとそれだけ。
しかも、コーチが何をするかと言うと、これまたただ鏡になるだけ。
「こんな風に言ってますよ」
「こんな風に見えますよ」
だけど、ここにコーチがいるかいないかが大きな違いを生み出すんですね。

(c) .foto project「相手にあわせて自分が我慢してきたけど、ただ我慢するだけじゃない方法を見つけたい」それはもちろん、相手に我慢させるということでもなく、
「我慢」とは違う世界。
そんな楽な関係にシフトするのにも、関係性のコーチングが近道になります。
関係性コーチングキャンペーン実施中!
「もっと笑顔でいたい」「尊重しあえる関係でいたい」
「私たちはこんな程度ではないはず」
「個々の力がチームの力になっていない」
そんな、ご夫婦、カップル、家族などのパーソナルな関係、
会社組織、ビジネスパートナー、経営者と管理職、ある部門チームなどビジネス上の関係、
その他、NPOやボランティア団体もOKです。
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