同じ部屋になったのは、仲良しの後輩♫
夜遅くまで2人で、大好きなお笑いの話や仕事の話をしてた。
後輩は今、管理職になって間もないため、色々思い悩んでいる。
その愚痴をずーっと聞いてた。
後輩は少し怒りながら話してくれた。
「あー私も以前、同じことを思ったり、感じたりしてたなぁ」
って、心の中で思いながら、
「うんうん、そっかそっか。」
と聞いていた。
時刻は、真夜中の3時。
突然、後輩から
「私のこともっと考えてよー。」
「私の大変さもわかってよー。」
「私は、こんなにみんなのこと考えてるよ。」
「助けてー。私だって大変なんだよー。」
って、言ってる声が聞こえてきた。
真夜中で寝ぼけてる?笑
でもね、本当に聞こえた気がした。
「そっかー、私のことも考えて欲しいって、思ったのかもしれないね。」
と、気づいたら口走ってた。
お布団で寝転がりながら話してた後輩は、涙を拭ってた。
うーん、真夜中に泣かせてしまった…
これは、カウンセリングを希望してない人に、
言ってしまったんだろうか?
また、余計なことをしてしまった?
辻斬り…
してしまったんだろうか?(>_<)
日常での、カウンセリング技術の生かし方、
難しいです…
遠足以来に見たけど、すごかったなぁ!
その日はあいにく、上までは行けなかった。
でも、楽しかった♫
