5歳のときの記憶ありますか
幼稚園?保育園?
どうやら癒しに大切らしいのです
高い建物を真下からみるのがスキなみそまんじゅうこと小野寺みえです。
いきなり5歳の記憶と、いわれてもねぇ・・・・。
って、感じですよね。わかります。だって何年も前のことだし、ここまで生きてくるのに紆余曲折あったし。
起業支援スクールのコバが「次回は5歳のときに着たかった洋服を着て来てね」と。
似合う似合わないじゃなくて、あの時に着たかった服。幼いわたしの想いを感じきる。
きっと、わたしが先月同行ショッピングに行ったときに感じた想いのことだよね。
あの日、言われるままに片っ端からいろいろなデザインを試着をしていたら、今まで封印していた「かわいい」がムクムク湧き出てきたんだ。
「かわいい」と、言われたかったことや、自分に「かわいい」部分があることを認めてあげた。
わたしがそんな気持ちに気付いたのは、自分では選ばない洋服を着たから。
封印って、自分で解けるのかな?自分で紐解くのは、結構時間かかると思う。
なぜなら、わたしの封印を解いた洋服たちは、わたしの眼中には入っていなかったから。
「どうせ似合わないし。」とか「すきじゃない。」すら感じない。そもそも選択肢に入れてなかったの。
そりゃぁ、そうだよね。封印を解くには痛みが伴うもん。怖いから見ない。視界に入れない。
そんな風に無意識で避けていたのだと思う。
だからね、手っ取り早く感じとりたいなら、誰かに頼むといい。わたしは縁があってくみちゃんにお願いしたけれど、普段の自分が選ばないような色やデザインの洋服をいろいろ着てみて欲しい。
選んでもらって「似合わない。タイプじゃない。」と、決めつけないで1回試着しよう。まずは、チャレンジ!!
もっともっと自分のことをスキになれるよ。
そして、そこには未知との遭遇が待っているかもしれない。
ちなみに、わたしの封印を解いてくれた洋服たちはコチラ
おかえり╰(*´︶`*)╯♡
「かわいい」わたし
今日もステキな1日になりますように

