次は閉店してしまったと前回諦めた唇アイスのお店(BARDOT)へ。
明洞からBARDOTまではタクシーで・・・





タクシーに乗り込んだものの・・・^_^;^_^;
失敗だったのは地図は持ってたけどハングルで書かれた住所が
なかった事。
ヨジャドライバーだったんだけど、なかなか場所が分からず。
一先ずアックジョン辺りへ行ってもらって、これ以上は無理かと
タクシーを降りまたまた「チョギヨ〜」と声をかる。
今度は手足にタトゥーをしたお兄さん。
スマホをイジってた手を止めこちらに視線を向けたそのお顔は
優しい感じのイケメン(≧▽≦)
「チョギヨ〜」って言いながら目的地の場所を指さししようとしたら
「日本人?」って日本語でお兄さんが聞いてきた。
良かった〜日本語通じる\(^o^)/
そしてここに行きたいって地図を見せたら、ここからは分かりづらいし
少し遠いからタクシーで行った方がいいと・・・
自分がタクシードライバーに目的地を伝えてあげるからって(≧∇≦)b
もうその優しさにチングさんと私は超感激。
タクシーに乗り込んでお兄さんとドライバーさんのやり取りを聞いてたら
すっとお兄さんがいなくなった(¯―¯٥)
ちゃんとお礼が言えてな〜い(´-﹏-`;)
お兄さ〜ん お兄さ〜ん・・・
あああ〜_| ̄|○
お礼言ってないよ〜_| ̄|○
本当に本当に韓国の人は優しい(*^^*)
このお兄さんは韓国と日本のハーフだと言うことでした。
日本語が余りに上手だったので聞いたらハーフだと教えてくれました。
チョギヨって声をかけて、道を聞いて目的を探す旅もいい感じでしょ(^^)v
すぐに目的地は見つかって中に入ったら前とは違う雰囲気(@@;)
アイスがない感じ〜
アイス注文しようとしたら売り切れだと・・・
マジ〜(ーー;)
売り切れと言うより販売してないんじゃないの〜?な感じでした。
仕方ないので飲み物を注文してみました。

でもグラスは可愛い。
そしてお水があったので一先ず購入してみました。

でもあの唇アイスもう一度食べたかったなぁ〜_| ̄|○
ここまで来るにも韓国の人の優しさにふれることが出来ました。
お兄さんにお礼が言えなくて凄く残念だったけど本当に感動でした。
韓国がますます大好きになりました\(^o^)/
またチョギヨ〜って道を聞きながら旅するのだ〜。
ではまた・・・
アンニョ〜ン(^^)/