待っていました!という気持ちです。。
まるごと1冊。。秦君。。
あの音楽と人から。。初の別冊版。。
音楽と人×秦 基博

2冊購入したんだよね。。
読む用と・・保存用・・
もう100冊家にあったら幸せだろうな。。と思えるほどに。。
かつて、こんな風に過激購入する人を。。ありえない。。と思っていました。2冊でも過激。。
そう。。
あたし。。ありえない人(笑)
自分をここまでさせる、あごひげの彼って。。もうなんなのよ!
って思うくらい。。
この「音楽と人×秦基博」を読んでいると、
自分が、彼のどこに魅力を感じているのかが明確に分かったような気がした。
まだパラパラとしか読んでいないのだけど、目に入る彼の言葉の一つ一つがすごく魅力的で。。
自分がうまく言葉にできない、でも伝えたいんだ!という気持ちをちゃんと言葉にしていて
その言葉が自分の気持ちと重なったり、そうであればいいな。。という願望と
重なってみたり。。
いつも自分と対話してたり、自分を掘り下げたり、人には合わせてるくせに、本当は譲れないものをもっていたり・・
またその世界観、歌の中に映し出される空気や情景にあこがれも抱くし、
その風景そのものが自分の経験に似ていたり。。
そんな目に見えない空気感をちゃんと音にして
ちゃんと言葉にして、そして歌という形で歌ってくれる。
それがとても純粋でわかりやすくて、あの声とメロディーで震えちゃうほどの威力を持っていて。。
彼の世界観にとことん共感してしまうのです。。
これを語り出すと原稿用紙何枚必要なのよ!ってほどになってしまうけど。。
まぁ頭よくないんで、うまい言葉見つかりませんが、全部共感できるんです。
なので。。そんな秦君を大好きなリスナーさんの事も大好きだったりします。
ココのとこ。。秦君。。秦君。。
ほんと支えだなぁ。。
今夜。。眠れないかもなぁ。