やっぱブログって苦手かも・・・

更新するの忘れちゃうし・・・・

まぁ誰も見てないし、いっかww

こんな感じで載せて行きたいと思っています。

読みにくくてすみません、つまんなくてすみません。

でもそこは素人だからってコトでww

ではでは

「おっす」

「ん?あぁ、おはよう。」

オレは霧屋 守(キリヤ マモル)

小説の中では主人公がこうやって自己紹介するのも、

珍しくないよなww

で、こいつが陸咲 弘行(オカザキ ヒロユキ)

自分の親友()とにかく馬鹿、俺よか馬鹿。

「ちょ、そんな説明はないだろ・・・」

「あぁ、聞こえてた?」

「そんなでかい声で喋ってるんだ、聞こえないはずないだろ・・・」

こんな普通の毎日を過ごしているイケメンの俺たち( ̄ー ̄)ニヤリ

( ´Д)=3 ハァーッ、イケナイメンズ、だろ・・・・」

「そんな哀しいこと言うなよ」

そんなかんじでの学校生活が毎日のように進んでいった。

               @

昼休みに急に弘行が、

「そういえばおまえって好きな人いるの?」

(,,#゚Д゚):;’,;`ブハァ!!

「うわ!きたねぇ」

「何だよ急に・・・もしかしておまえ・・」

「あっ・・いやぁ・・・お、お前も知ってるだろ、

あの学校一の美人さんを」

「あぁ、あの『桜木 花蓮』(サクラギ カレン)だろ、あれはレベル高いぞ・・・」

「だよな~俺らにはムリだよな・・・イケナイメンズだし・・・」

【はぁ~】

2人同時にため息をつくほどだ。

桜木花蓮は、頭もいいし、性格もいいSSランク+、上の中の上

俺らでは絶対ムリな人だ。

運動ができないのも良いと思う。

「そういえばこの前、三組のすごくイケメンの奴がいるじゃん、

 あいつが桜木に告って振られたらしいよ。」

「どうして!あいつのこと振る理由ないじゃん!頭もいいし、

俺らと違ってちゃんとしたイケメンだし、スポーツもできるだろ。」

弘行はすごい笑顔でこっちを見てきた。

(こっちみんな・・・)

「それでさぁ~振った理由が別に好きな人がいるってことらしいんだよ。

 だから、もしかしたら俺のことかもしれないだろ!

最初にのんさんコメアリガトです♪

でも・・・間違いだと思うんですがwwぺタしたことないし・・・ww

よかったらこのまま見てくれるとありがたいです><

友達申請とかは分かりませんがwwブログ名のとーり素人(初心者)

なのでww

今後は気が向いたら載せていきます。

あさってくらいには更新したいです。

ではでは。

はじめまして

花蓮と申します。

このブログは自作の小説を載せて

いきたいと思っています。

よろしくお願いします。