こんばんは、カレンです
前回の続きからです!!
前回お伝えした海外や英語に心の底から
興味があったかと言われると、無かった。
と言いましたが、ある方のブログを拝見し
確かに、そうだなぁ、、、
と思った投稿がありました

これも前回書いたのですが、
私の母も父も海外と英語に
携わる仕事をしています。
そして私の名前からも分かる通り、
「海外でも通用するように。」
と、この名前になりました
そして、母は英才教育と言いますか
毎日英語の絵本を読んで、TVは英語で
という生活を幼い頃から送ってました

こういった生活や、両親からのプレッシャーを
幼い頃から感じていたのでしょうか??
気付けば、
私は英語が大嫌いになっていました。
話す聞くはもちろん、中学校からの
英語の授業も特に英語が大嫌いでした
(他の教科もダメダメでしたが 笑)
高校生になってから、英語は嫌いだけど
海外には興味が出ました

(やはりHIGH SCHOOL MUSICALで)
徐々に勉強するのが楽しくなり
英語以外の教科は常に80点以上でした。
ただやはり、英語だけはどうしてもダメ
勝手にそして無意識に
英語というプレッシャーと戦っていました。
そうですね、例えるなら
「ハーフは英語が話せて当たり前!!」
みたいな考え方がありますよね。
それと同じです。
中高共に先生方は母の知り合いが多く
「親が英語の先生なら、娘も出来るはず」
という、無言のプレッシャーがありました

まぁ、そんなこなで
今では英語を使って生活をしていますので
結果オーライと言うところです 笑
そして、今でさえ強く思いますが
両親のお陰で今の旦那様に出会えて、
彼の両親や友達にも出会え、
素晴らしい毎日になっていること、
全て両親のお陰だと思っています。
感謝でいっぱいです



さて、では次回こそ
NZ編です
