☆ラグジュアリーデリバリーヘルス☆彼氏募集隊の爆弾情報 -6ページ目

☆ラグジュアリーデリバリーヘルス☆彼氏募集隊の爆弾情報

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目指すは『日本一のデリヘル』ポリポリ (・・*)ゞ



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ハロウインが、終りました。


日本におけるイベントとしては、あまり大きな比重を占めているものではありません。


11月のイベントは、カレンダー的には、日本の祭日がらみの件ぐらいで、事前準備をするほどのものもありません。


やはり、一気に飛んで、クリスマスになってしまうようです。


これから先、まだ2ヶ月弱あるのですが、クリスマスソングを聴きつづけなければならないと思うとうんざりします。


ところが、i-Tuneのラジオ放送で、既に始まっているクリスマスソング専門のチャンネルを流すとそうでもないことに気づきます。


そりゃあそうですよね、1年、12ヶ月のうち、6分の1に当たる2ヶ月間もクリスマスソングが流れているのですから・・・。


もしかすると、欧米系の歌手の人たちは、日本人の演歌歌手よろしく、クリスマスソングが、ヒットすれば、最近話題の夢の印税生活がおくれるのでしょうか?


宗教色のない、日本式クリスマスのイベントを2ヶ月弱、ゆっくりと味わいますか。

と言っても、カセットテープ型のおはなしです。


というより、カセットテープ型のウォークマンが未だに販売されていたということを知りませんでした。


こういう時によく出てくる話ですが、初代の話です。


実は、初代のウォークマンを使用していたことがあります。


当時としては、驚異的に小さく、また、ヘッドフォン用のジャックが2個付いていました。


ヘッドフォンを外したり、テープを止めなくても外部の音が聞こえるように、外部用のマイクとスイッチも付いていました。


なにより、ヘッドフォンから漏れる音への騒音問題も当然ない時代でしたから、ヘッドフォンもオープンエアのタイプが付属していました。


音質的には、良かった記憶があります。


でも、本当はテープ次第でしたが・・・。


今考えると、カセットテープの音質というのは、お世辞にもいいものとは言えませんでした。


しかし、可搬性が一番良好で、録再ができて…。というものが、カセットテープぐらいしかありませんでした。


で、肝心の音質ですが、使用すればするほどテープは伸びてしまうし、録音方法もアナログなので、コピーするたびに音質が劣化していきました。


そのせいでしょうか、音を少しでもよくするための方法としてドルビー等が考案されました。


ドルビーは、映画等でも使用されているので、知っている人もいると思います。


初期の頃のネックは、乾電池でした。


当時の乾電池は、マンガン電池が主流で、今よりも高価でした。


再生時間も今考えると、どうして?と言えるほど短かった記憶があります。


トドメは、値段でした。


確か¥30,000-前後のプライスタグが付いていたと思います。


そんなものが、めちゃくちゃ売れてしまったのです。


まさに、一時代を築いたエポックメーキングな商品でした。


そんな名残が、我が家にはまだ残っています。


さすがに、初代ウォークマンは、ありませんが、カセットテープは、まだあります。


また、車のデッキは、カセットテープが入ります。(使用していないので、壊れている可能性もありますが…)


つい、感慨にふけってしまいました。


i-tuneのラジオ番組のリストに、クリスマス系のものが登場しました。


オイラの感覚では、ハロウィンが終わったら、クリスマスという感じでした。


オイラが思っている以上に、大きなイベントなのかもしれません。


商戦としては、既に冬のボーナスに向けて大きく動き出しています。


エコポイントなどは、予算がなくなるのを恐れて12月からは、ポイント数が減ってしまいます。


来年の3月までになんとか薄型テレビの大きいのを買おうと頑張って貯金をしようと思っていた矢先に、100tハンマーで、殴られたような気持ちです。


とてもじゃないですけど、11月では間に合わないじゃないですか…。


政府のばかっ!