札幌 空手道 修道館代表のブログ

札幌市・中央区・西区・白石区・清田区・厚別区・北広島市・江別市に住む子供から大人まで参加する空手道場・空手道スポーツ少年団です。  北海道空手道連盟に所属し、松濤館流・JKAスタイルで楽しく稽古を行います。 

今後の予定


9月24日(日) 北海道スポーツ少年団交流大会

千歳市スポーツセンター 9:00より




行事予定は随時変更して掲載します。 




修道館(幼児年少~大人が在籍)  

修道館空手道スポーツ少年団(小学生・中学生が修道館に重複して参加) 



修道館は札幌市と北海道において全スポーツ競技(野球サッカーを含めて)でトップクラスの人数(平成29年度118名)のスポーツ少年団です。   北海道空手道連盟(約300団体)においても最大人数の登録団体です。

空手道という武道・スポーツが多くの方々に選ばれています。


道場は、幼児年少から小学・中学・高校・大学生・社会人・子供の保護者(パパママ空手)など多くの方に参加いただいています。   指導スタイルは公益財団法人全日本空手道連盟の空手道教範・指導方針に準拠します。   この伝統流派・松濤館流(JKAスタイル・北海道での4大流派は松濤館・和道・剛柔・糸東の順で多い)の流儀を学びます。   空手道人口世界6,000万人の仲間、その中でも松濤館流が最大人数です。(流派に優劣はありません、メジャーだと転勤や進学・就職・国内や世界では便利です)     組手競技はノンコンタクト(いわゆる寸止め)でありケガ防止の為の安全具を装着します。  形競技は一人または複数で分解動作も行います。    礼儀・楽しさ・成長・競技・黒帯を目的としています。   入会検討の方は見学に来ていただき、空手道着を貸出しします。 体験練習(無料)されてから入会の検討をしていただきます。



修道館公式HP  http://karate-syudo.com


加盟・所属団体

   札幌市スポーツ少年団    http://www.sattaikyo.com/boys/
  札幌地区空手道連盟     http://sattaikyo.com/kyougi/karate.html

北海道空手道連盟       http://www.karate-hokkaido.jp/
公益財団法人全日本空手道連盟   http://www.karatedo.co.jp/jkf/



関連メディア

 空手道マガジン JKfan  http://jkfan.jp/jp/
 空手ワールド        http://www.karatedo.co.jp



道場(練習会場)・・・・・・日曜日・祝祭日は休み




清田区


 月曜日  夜間   平岡みどり児童会館


 火曜日  夜間   清田中央児童会館


水曜日  夜間   里塚美しが丘地区センター


 木曜日  夕方   清田区体育館・温水プール  2階格技室


 土曜日  午前   清田区体育館・温水プール  2階格技室  

  

午前           9:00~10:30  


夕方          16:00~17:30 


夜間   水・   18:30~20:30



厚別区

  月曜日  夕方  厚別区体育館   17:30~19:00


金曜日 夜間   大谷地東小学校  18:30~20:30


  土曜日  午後  厚別区体育館  10:30~12:30 



   JR新札幌駅前 駐車場有



厚別区体育館は月に一度、第1月曜日が休館日で休みです。



中央区


  火曜日   夕方   桑園小学校  15:45~17:15

 

火曜日 夜間   円山小学校   17:30~20:00



水曜日 夕方  日新小学校   16:30~18:00 


木曜日 夜間 桑園小学校 16:00~17:30

金曜日 夕方   円山小学校   16:00~17:30


土曜日  午後   中央体育館   13:30~15:30



参加者は参加曜日と参加時間を自由に変更や選択が出来ます。


気軽にお問い合わせください


連絡先 090-7641-5389


通話可能時間 9:00~21:00まで


Mail Contact
syudo.ohyama@gmail.com












テーマ:

厚別区体育館

大谷地東小学校

 

厚別区体育館は格技室(柔道場)を使用していますので、転倒してもほぼ怪我がありません。

崩し技も使うことも、倒れた時の受け身も練習できます。

一般開放を使用しているため、たまに大麻高校空手道部の学生や啓成高校の空手道部の学生と一緒になることがあります。

どの学生もきちんと挨拶してくれるので、同じ空手道の仲間としてありがたく感じます。

お互いに挨拶する姿は、子供達もその保護者も見ています。

こちらもしっかり挨拶させていただきます。

 

大谷地小学校は体育館を使用していますので、子供達は最初に走るトレーニングをします。

 

「空手道を始めてから、徐々に足が速くなりました。   今年の運動会ではリレーの選手に選ばれましたので、とても嬉しいです」と保護者の方から感謝されました。

 

 

 

 

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修道館の活動は円山小学校、桑園小学校、日新小学校で実施しています。

理由は走ることが出来る広い体育館や走ることが出来る広い多目的室が使えるからです。

子供達は何がしたいと聞くと、必ず走りたいと言います。  人は走ることに喜びを感じるものなのです。   でも、何度か走っているとだんだん飽きてきます。   そのためにリズムで歩いたり、走ったりするトレーニングメニューを取り入れています。

 

修道館にはプロスポーツ選手の息子さんが参加しています。   その父が見学に来られた時に修道館の練習を見て、「サッカーと同じトレーニングを空手道も行うのですね」と言われました。   「優れたトレーニング方法は積極的に取り入れています」とお答えしたところとても納得したようでした。

 

楽しいと感じることが出来て、興味深く取り組み出来る練習やトレーニング方法をいつも実施しています。

 

 

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中央体育館・円山小学校・桑園小学校・日新小学校で実施しています。

 

中央体育館では柔道場を使っています。  理由は床が畳であるため、組手で行う空手道の崩し技(倒し技)をかけた時に、安全であるからです。

自分が倒れた時に、身を守る受け身を覚えることはとても重要です。  札幌の冬季間は12月から3月までとなりますが、子供達の通学路も凍結していて滑りやすい状況となります。  小学6年間ではどの子供も10回は転倒していると考えられます。

 

空手道を学び、自分自身の身を守る技を身につけることは、財産になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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経歴が素晴らしいです。

年齢31歳

小学校低学年から空手道を始めて

小学生の時に日本空手協会の全国大会で優勝

高校時代は空手道部で活躍

大学時代は関東学連でも活躍

本人は大会に出場することは否定していますが

北海道空手道連盟主催の国民体育大会予選や北海道選手権に

出場することを密かに私は願っています。

 

 

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広瀬すず主演の『チア☆ダン 〜女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話〜』を観る前は、あまり期待していなかった。キャスト・スタッフの座組は悪くはないけれど、福井県の高校生たちが全米チアダンス選手権で優勝したという実話は既に知っていたから展開は読めてしまうし、そもそもタイトルでざっくりネタバレしているではないか。筆者は40代で、青春はとうに過ぎてしまったし、その若かりし日ですら体育会系気質ではなかった。あまり共感できないだろうな、退屈かもしれないな、まぁ、お仕事ですから、と斜めに構えて座った試写室の席で2時間後、エンドクレジットが流れる頃には泣いてしまっていた。やばい。「制服が似合う芸能人」ナンバーワンの広瀬すずは、青春を忘れたアラフォーにも効く。  この映画で、広瀬すずが演じるのは、天真爛漫な笑顔をもつ主人公、ひかり。県立高校に入って、好きな男の子を応援するためにチアダンスを始めるが、顧問である鬼教師(天海祐希)のスパルタ指導を受け、やがてチアダンスで強くなること自体が目標になっていく。ひかりは部長の彩乃(中条あゆみ)を始めとするチームメイトと友情を築き、廃部になりそうだったチアダンス部は軌道に乗るが、チームのレベルが全国優勝を狙えるところまで上がる中、ただの仲良しクラブではいられなくなり、ひかりにも大きな試練が訪れる。  そんなスポ根の王道を行く展開の中、広瀬は最初から最後までテンションを落とさず、リアリティのある演技を見せている。筆者の印象に残ったのは、ひかりが出られなくなった試合でチームメイトをステージに送り出す場面。チームの中心メンバーなのに出場できないという悔しさを見せないように、緊張する仲間たちを明るく力づけ、笑顔で送り出した瞬間、糸が切れて思わず涙ぐむ。その一連の表情の変化が真に迫っていて見事だった。また、競技シーンでは露出度の高い衣装を着て、はつらつとしたダンスを見せる。「『海街dairy』で中学生を演じたすずちゃんが、すっかりきれいなお姉さんになっちゃって」と驚く観客も多いだろう。  もちろん『チア☆ダン』は、『シン・ゴジラ』や『君の名は。』のようにエポック・メイキングな作品ではない。あくまで予定調和的な青春映画であり、王道のアイドル映画なのだが、完成度としてそこまで行きつけない作品が多い中、エンターテインメントとしてきちんと成立したのは、やはり驚きの実話がベースにあるからだろう。これがもしフィクションなら、日本の高校生が世界一になったなんて漫画の『キャプテン翼』じゃあるまいし、と嘘っぽく感じてしまうが、なにしろ実話なので文句のつけようがない。そして、広瀬すずたちメインキャストが実際の部員と同じように一からチアダンスを始め、猛特訓の末に、スタントなしでコンテストシーンを演じきった。つまり、撮影現場にも汗と涙と友情と奇跡があったのだ。そのドキュメンタリー的な効果によって、観客に白けさせる暇を与えず、一気に感動のクライマックスまで連れていく。『俺物語』の河合勇人監督による演出も的確だが、ひとつ疑問が沸いたのは、キャスティングについて。ヒット作『ちはやふる』で共演した(さらに続編で共演する)広瀬と真剣佑がここでも共演。どうしてみんなアメリカ育ちの彼に福井弁をしゃべらせたがるのだ。  先日、授賞式が行われた日本アカデミー賞において、最優秀こそ逃したが主演女優賞と助演女優賞をダブル受賞し、いまや誰もが認める映画界のスター。そんな広瀬すずは、負けん気の塊である。自分でもブログなどで再三「負けず嫌い」だと明かしているが、そんじょそこらの負けず嫌いではない。インタビューするときも、彼女の発言には全て「負けん気」というバイアスをかけないと、その真意は理解できなかったりする。しかし、その闘争心こそが、華のある容姿や鮮烈な演技よりも、彼女のもつ第一の才能だろう。だが、それはあくまでアスリート的なもので、ネットの一部で根拠なくディスられ、自分でも自嘲的に書いているような「性格の悪さ」ではないと擁護したい。中学生までバスケットをやっていた彼女にとっては、オーディションなどでライバルたちと競うのも、試合の延長のようなものかもしれない。だからこそ、『チア☆ダン』のようなスポ根ものに入ったとき、彼女は誰よりも光を放つ。  日本アカデミー賞の授賞式やブログで語ったように、最近の広瀬にとって大きな転機となったのは、『怒り』で沖縄の少女・泉を演じたことだったようだ。李相日監督から何度もダメ出しされた広瀬は「自分とは勝負しないんだ」と言われたという。この言葉はかなりこたえたらしい。「図星だったんだよな」、「この作品で本物の悔しいと出逢った」と語るブログの言葉には、若手のトップに立ってなお闘争心の衰えない、戦い続けられる強さを感じる。撮影が終わった作品で理想の演技ができなかった悔しさは、次の作品にぶつける。悔しさを忘れないことで、広瀬すずは自分をアップデートしているらしい。(参考:広瀬すずオフィシャルブログ「すずの音」Powered by Ameba)  実は、同じような質問を別の若手女優にしたことがある。「このシーンは激しい感情を表現しなくてはならなくて、なかなか監督のOKが出なかったそうだけど、難しかったですか?」と。するとその女優は、「どうだったかな? 私、けっこう忘れちゃうんです。引きずらないので」と明るい表情で答えた。広瀬と同年代の彼女は若く美しく聡明で、話題作が続くという売れっ子のポジションも同じ。でも、執念とも呼べるレベルの負けん気だけは、彼女にはないのだった。しかし、そんな彼女も、日本アカデミー賞の授賞式で、主演女優賞候補として壇上に立つ広瀬を複雑な表情で見つめていた。これから彼女の負けん気に火が点くのかもしれない。  一方、助演女優賞部門では、広瀬ではなく、1歳上の杉咲花が最優秀賞を獲得した。まだまだ広瀬にとっても目指すところはありそうだ。ことさらに競争を煽るつもりはないが、『チア☆ダン』の劇中のように、若くパワーにあふれた女性たちがライバルを意識し自分自身と戦いながら見せる演技は、面白いに決まっている。これからも、戦うことを忘れがちな大人である自分に喝を入れるためにも、広瀬すずの映画をウォッチし続けたい。 ■小田慶子

ライター/編集。「週刊ザテレビジョン」などの編集部を経てフリーランスに。雑誌で日本のドラマ、映画を中心にインタビュー記事などを担当。映画のオフィシャルライターを務めることも。女性の生き方やジェンダーに関する記事も執筆。

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日常生活に取り入れる!働く意欲を高める5つのヒント

 

ヒント1: 目標をしっかりと持つ、そして再認識する
ヒント2: 小さなタスクが完了するたびに、自分を誉める
ヒント3: 息抜きや気分転換を忘れずに
ヒント4: 仕事を終わらせて、リラックスする時間を作る
ヒント5: 信頼できる仲間や愛するひととの時間を大切にする

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意欲を高めるとは

 

学習意欲の高め方

 学習意欲を高める方法については、従来、多くの研究がなされているが、ここでは、その主なものについて述べる。

(1)成功の期待感を強める

 学習行動をひきおこすためには、まず、学習目標の魅力(誘意性)を高め、目標に到達できるという期待感をもたせることである。つまり、学習課題が子どもに魅力があり、しかも課題の難易が子どもの能力に適して、「やればできる」という気持ちをもたせることが大事である。そのためには、子どもの理解できるところから出発するようにするとか、学習内容を易しいものから難しいものへと段階づけ、子どもに適した速さで学習させるとかいった配慮をし、子どもに成功感、成就感を味わわせ、自信(有能感)をもたせることが大事である。簡単にいえば、「わかる授業」をすることである。

  なお、子どもに対する教師の期待も学習意欲に影響する。「この子どもは、この程度までできる筈だ」と教師が期待すると、その期待が子どもに反映し、子どももそれに応じた成果をあげるという(教師の期待効果)。したがって、教師は、それぞれの子どもの長所や得意なところを認め、子どもの学習意欲を高めることが必要である。もちろん、期待過剰にならないようにする。これは、子どもに対する親の期待にもあてはまる。

(2)興味、好奇心に訴える

 授業では、子どもの興味、好奇心を手がかりにして自発的、自主的に学習するようにしむけると同時に、新たにその学習に関係した興味、好奇心をひきおこそうとする。そのため、授業では、驚き、疑問、当惑、頓挫、矛盾を含み、「変だな」「不思議だな」といった感じをひきおこすような教材、指導法を用いることが勧められている。

 例えば、授業中の教師の質問も、前述の条件にそうことによって、子どもの好奇心を刺激し、学習意欲をひきおこすことができる。 その際、「質問に答えられないと困る」と感ずるような不安傾向の強い子どもには、その子どもに適した質問をし、満足感や自信をもたせることが大事である。

(3)賞罰を適切に与える

 学習の結果を知らせるとか、本人が自分で調べて進歩の度合いを知るといったことは、学習意欲を高めるのに役立つが、さらにそれに賞罰を与えることは学習意欲をひきおこすのに影響する。特に子どもは、親や教師にほめられたい、認められたいという欲求を強くもっているので、子どもに与える賞罰の影響は大きい。そこで、外発的動機づけの手段としてよく用いられる。

 もちろん、賞としては、ほうびを与えることから言葉でほめることまでいろいろあり、罰としても、叱る、注意するからものを取り上げる、自由時間を拘束するなどまでいろいろある。しかし、その効果は、賞罰を与えられる子どもの考え方・感じ方、賞罰を与える人との関係などによって違ってくる。したがって、賞罰の与え方は、それだけ難しくなる。 従来の研究から、その要点をあけておく。

  • 一般には、賞のほうが罰よりも効果が大きい。罰を与えるときには、最後はそれが賞に結びつくようにする。
  • 子どもが関心をもたない(自我が関与しない)課題の学習には、賞罰を与えても効果は少ない。
  • 首尾一貫したやり方で与える。
  • 罰は人前で与えるよりも、個人的に与えるほうがよい。
  • 賞罰はできるだけ早く与える。
  • 子どもの好む報酬を与える。報酬としてものを与えられるよりも自由時間を与えられるほうがよい子どももいる。
  • 報酬に対する子どもの予想とか期待を考え、それに応じた報酬を与える。易しい課題の成就に対して賞を与えると、子どもの自我意識を傷つけることがある。

(4)協力と競争に訴える

 仲間の一員として協力することによって学習意欲が高まることがあるし、また、グループとグループ、個人と個人で競争することによって学習意欲が高まることがある。

 協力についてみると、やる気がないときにも他の成員の努力に刺激されてやる気をおこすこともあるし、自分の不注意や怠惰がグループに迷惑をかけると思って注意深く作業することもある。

 また、競争も学習意欲を高める効果があるが、競争意識が過度になると、不安を感じたり、優越感・劣等感を抱いたりして逆効果になることもある。したがって、他の人との競争だけでなく、自分の前の記録と競争するとか、学習目標として示されている基準を目ざして努力するとかいったことが勧められている。

(5)動機づけを個別化する

 よく個別化教授という言葉が用いられているが、これは、子どもをひとりずつ別々に教えるというのではなく、学級の中でそれぞれの子どもの能力、要求、興味などに適合するように計画したプログラムで教えることを意味している。それは、能力・適性に応じた教育をし、その効果をあげることを目ざしている。

 この考え方は、動機づけにもあてはまる。 前述のように、子どもにより賞罰についての感じ方や賞罰の効果が違うので、それぞれの子どもに適した方法で学習意欲を高めることが必要である。

 

BY新学社

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