というわけでネタをいくつか考えてきました。

一つ目は風邪。

というのも最近風邪をひいたのですが、幼いころは風邪をひいてもなかなか元気だったように思います。鼻炎持ちだったので年がら年中風邪を引いたような状態だっただけかもしれませんが・・・

でも最近症状を自覚すると風邪が悪化するように感じます。これもプラシボ効果の一種かもしレませんね。

 

二つ目はイラストを描いているとき顔のパーツを中央に寄せるとかわいく見えるという仮説をこの前立てたのですが、これって実は現実にも当てはまることなのでは?

たとえば、小顔効果というものがあります。これは前髪を左右に垂らして顔の輪郭にかけたり、写真を撮るときに手を前のほうへ掲げて写真を撮ったりすることです。前者は、かけた髪が新しい顔の輪郭になり顔が細く見える効果が、後者は、遠近法で手が大きく見え、顔が相対的に小さく見えるという効果があります。このようにすることで顔のパーツとパーツの空間をごまかすことができます。ほかにも小動物などは目などもパーツが顔に対して大きいことがありかわいく見えるのではないでしょうか。

 

三つめはボールについて。

とにかく球技が苦手…

何かというとボールが怖いんです、次いでボールの軌道が読めないんです。

物理の問題なら簡単でも反応ができないんですよね、そういうわけでバレーボールなんかした日には最初の5分で見切りつけられてボールが回ってこないから上手になれない、だからボールが回ってこないという負のスパイラルに陥ってしまいました。

少しぐらい信じてくれてもいいんじゃな~い?