展示『公文書でみる落語のれきし』
と、
講演会『はじめての北の丸落語』
興味があったので、返信ハガキで申し込んでいた。
運良く当選し、参加してきた。
講演会は雷門小助六師匠の解説付き落語。
落語ルーツは何なのか?
『御伽衆』?
『寺方』?
お坊さんが説法する台の事を高座といい、新入りのお坊さんを前座というそうだ。
やっぱり、安楽庵策伝和尚が落語の元祖なのかもしれない。
小助六師匠が高座にかけた演目が…
『子ほめ』と『武助馬』
子ほめは策伝和尚が残した『醒睡笑』に載っている。
武助馬は江戸落語の始祖、鹿野武左衛門が演じていた演目だそうだ。
最も古い噺を二つ、今回の趣向に合わせての選択です。
一階ホールに展示された公文書には興味深い事が色々書かれてある。
解説文が無いと読めないけど…f^_^;)
大学のゼミで勉強したのになぁ~
国立公文書館の中の自販機の飲み物は安い。
何故だ?
税金が投入されてるのか?
恩恵を受けるため一本購入。
AKB48仕様のコーヒーf^_^;)
誰が出てくるかわからない…
高橋みなみさんが出てきました。



