神様は私たち義人にボーナスをくださいました。
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2026年5月14日(木)
聖霊様からの啓示「神様の愛はどんなときも決して揺らぐことがないから、最後まで神様の愛を信じ、神様を愛しつづけて成長していきなさい」
神様からの啓示「義人たちの解放の時が近い。神様は私たち義人がこれ以上、悪人から苦しめられることがないように、私たち義人の心情がすっきりとするまで公正な裁きを下される」
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恵み深い日々を暮らせました。おかげで沢山の証をかけました。
しかし、恵みの後のサタン。
サタンの終わりが近いています。
6月後半からサタンの地味な攻撃を受けていました。ちょっとした失敗、火傷をしたこともあります。裁きなのか悩みました。しかし、祈っていると解決しました。
7月の3連休中に、家に帰りたいという義母を一日だけ連れて帰りました。
義母の家は霊道が通っていると姪に言われるくらい場所が良くないです。昔焼き場の煙が良く来るところだったそうです。私達は増築したところに宿泊していますが、天井に沢山の手の跡や足跡があり、初めは大工さんがわざと変な板を使っていたのではないかと思っていました。また、下の子に霊感があり、おばあちゃんの家は霊が出ると言っていました。
今回の帰省は、気が付くと旦那と親子でけんかをしていました。仲裁してもすぐけんかをしてたまらなくなり、外で祈っていました。
疲れで朝の祈りの時間を過ぎてしまい、ふと目が覚めたとき、義母が枕元に立っていたので寝たふりをしてまた寝てしまいました。早朝目が覚めてやってしまったと、外に祈りに出ました。その時に、玄関にスズメバチの巣ができていると気が付きました。義母の家を離れたためか早朝の祈りの時間は恵み深く過ごせました。
前日の喧嘩から義母は帰りたくないと頑なになってしまい説得に時間がかかりました。旦那はまた親子喧嘩して車を走らせて戻ってきたら、車をぶつけて帰ってきました。なんとか義母を連れて帰り、渋滞に巻き込まれ、私は4時間近く運転をしました。前日の運転もあり疲れて体調が悪くなってしまいました。
帰宅すると、車をぶつけたことで警察から当て逃げではないかと連絡がありました。旦那は週末、また一人で実家に帰り事故処理をしました。ぶつけた先の方と知り合いで修理費を払うことで和解しました。免停にはなりませんでした。
しばらく顔を合わせると親子喧嘩をするようになりました。
次の週、親子げんかに嫌気がさして義母は、自分でおかしな文章を書き、私達が書いて脅したので家に帰ると、一人で帰宅を試み、一度は自分で帰ってきましたが、二度目にはそのまま電車に乗ってしまいました。警察に連絡して新幹線に乗る前に捕まえてもらいました。私はその日断食をしていましたが、体調不良と警察とのやり取りからの疲れで断食を中断して、夜に義母を迎えに行かなくてはいけませんでした。日付が変わるくらいにようやく帰宅し、出来ることをしたのですが(いつも朝会を聞く時間がなさそうな時不思議と朝会がありません)、疲れていて普通に寝てしまいました。早朝、疲れていましたが山に祈りに行きました。神様に自分のことを打ち明け、気持ちが悪くなるまで祈りました。しばらく体調に不安を抱いていましたが、神様が祈りを叶えてくださり、時間が過ぎるとだんだん調子が良くなってきました。
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2026年7月28日(火)
私たちが祈ることで、どれだけこの世が変わってきただろうか。私たちの祈りによって、神様、聖三位、天使天軍がこの地に降臨し、神様の意向が成され、これから千年間つづく神様の歴史の足台が作られていく。だから、どんなときもたゆまず祈りつづけなさい。
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この艱難があった時、自分の信仰がよくわからなくなりました。しかし、神様は私達を愛していらっしゃいます。そう悟ることができたとき、信仰が戻ってきたように思います。
艱難があった時こそ、第一の掟に戻る。この中心者様がくださった御言葉があって本当によかったと悟りました。
数日後、自分で書いた文章を私が書いたと疑って、どうしてこんなことをするのだと夜中責めてきました。私もやってもいないことを責められるのは嫌だと自分の気持ちを彼女に話しました。
この時、神様も私達が神様を疑う時こんな気持ちなんだなと思い知りました。そして悔い改めました。
聖三位や聖霊は、いつでも私達に寄り添って、私達の為になることをしてくださってます。私達を愛しているよとわかるようにしてくださいます。
どうか全ての人類が神様を疑うことなく愛せますように。
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2026年8月3日(月)
神様の愛を信じたり信じなかったりという次元を早く抜け出しなさい。それは新約時代の信仰であり、成約時代の信仰ではない。神様は常に強い信仰をもった人を特別に思い、特別に恋人の関係を持ってくださるのだ。
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