義母と昨年夏から同居しています。
死にそうだと連絡があり帰省しました。私達の顔を見て安心したようてしたが帰ったその週に救急車を呼び入院しました。熱中症と貧血でした。
退院後私達のところに来ていました。しばらくしたら戻りその後、ヘルパーとのトラブルにより急遽こちらに来ていました。
旦那の甥が近くに住んでいてよく面倒を見てくださっていました。しかしもう負担になっているので引き取ってほしいと言われました。ケアマネからもあまり良い返事をもらえなくて彼女の帰りたいという希望は叶えられませんでした。
本人が納得していないため何度も私たちの間で問題が起きました。
彼女はもう95歳です。腰椎圧迫骨折を繰り返していて喘息もあり、食べ物も食道に異物があり戻してしまいます。(食欲はあり、常に食べ物を食べています。)
一人暮らしが難しいのは、長く歩くことができず買い物が難しい事と、物の片づけができなくて腐ったものを食べてしまいお腹を壊してしまう事です。
病院も地元の病院に行くのだからと行きません。認知症にもなっているかもしれません。虚言や被害妄想、幻覚があるレビー小体型認知症かもしれません。家族もこの症状のためうんざりしてきています。
先週一週間、彼女が一人でバスに乗り新幹線で帰ってしまい大捜索になってしまいました。
食事の面など問題があるのですぐ引き取りに行きました。その時近所の人に親切にしていただいていたのですが、突然でしたし、それをあてにしてずっと暮らすわけにもいかないので説得して戻ってきました。しかし次の日にもう帰ると言い出しました。一人で帰れてしまったため、どうして帰ったら問題なのかわからないと言っていました。途中で何かあったら困ることと、親戚がもう面倒をみられないと言っている事をつたえました。
私が疲れのために寝てしまったときにまた居なくなり捜索をお願いしました。今回は上手くいかなくて義母自ら戻ってきました。
翌日金曜日も朝から用意して帰ろうとしていたため、かなり強引に止めました。
今回祈りで解決しないで世の中的に解決しようとしたため問題が大きくなってしまったのかもしれません。
彼女の自宅に迎えに行く途中どうしたらよかったのかともがいていました。戻る時も賛美歌を歌いながら考えで悔い改めたら、大きな夕日がバックミラーにうつり、その後追い越し車線で次々と前を開けてくれてスイスイとストレスなく走れました。
金曜日の朝の事件も最後まで祈りでより頼めなかったので断食しながら山へ祈りに行きました。連日の疲れなどでよれよれしてましたが、神様に助けられました。
朝の祈りの時寝てしまっていて義母に救急車を呼んでほしいと言われました。
病院で祈ることができました。
土曜日息子のサッカーの練習試合間、山へ祈りに行きました。
静かで心が穏やかになる不思議な時間を過ごすことができました。恵みがあり温かく守られているような宝物のような祈りの時間でした。まさに神様の安息日を過ごすことができました。
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RAPT有料記事1022(2026年5月23日)
神様はサタン的なものを全て破壊するためにこの世を徹底的に裁かれる。その間も、御言葉に従う者は全ての艱難苦難を乗り越え、どこまでも幸福に生きられる。
2025年12月29日(月)
聖霊様からの啓示「この世が聖三位の愛で満たされるように祈りなさい」
神様からの啓示「神様はこの世をサタン的なものが一切赦されない世界へと作り替えるために、徹底的に裁きを下される。そのとき起きる恐ろしい艱難苦難は、ただ御言葉に従うことでしか乗り越えることができない」
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これから来る艱難苦難は、御言葉に従うことでしか乗り越えられません。御言葉に従うことが生きる道です。時代の中心者様のくださった完全な御言葉と神様の導きが人類にはあります。恐れずに救いを手にできますように。
最近の御言葉で義人の開放の時だと神様は伝えてくださっています。義人は地上天国で生きることができる時代になりました。どうか全ての人類が神様に祝福されて生きられますように。
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2026年5月14日(木)
聖霊様からの啓示「神様の愛はどんなときも決して揺らぐことがないから、最後まで神様の愛を信じ、神様を愛しつづけて成長していきなさい」
神様からの啓示「義人たちの解放の時が近い。神様は私たち義人がこれ以上、悪人から苦しめられることがないように、私たち義人の心情がすっきりとするまで公正な裁きを下される」
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