素肌と素肌で…服のまま貴方と横になり、徐々に生まれたままの姿になっていく…視線を絡めて吐息を絡めてお互いの唇を味わって…舌を絡める潤んだ目で貴方を見たら黒い笑顔で私を見つめてた初めは単純な前後、左右の準備運動次は後ろから下から視界を遮り呼吸を遮り真っ白になった視界を真っ黒な布が覆う…途切れ途切れの息と記憶…うえもしたも渇れるまで何かを言ってたのは確かなんだが…