「自分の別荘のように心おきなく過ごせるヴィラ」がコンセプトのプライベートヴィラ!インド洋を見晴らす、あのブルガリも狙いを定めた絶景地バリ島最南端ブキットのクリフフロントにあります! Villa Karang Nusa のホームページをご覧ください!!ホームページ: http://www.karangnusa.com
【ラストミニッツ予約スペシャルプレゼントの発表】
カランヌサから『ラストミニッツ予約スペシャルプレゼント』を発表します。
【カランヌサ倶楽部ラストミニッツ予約スペシャルプレゼント】
カランヌサ倶楽部のヴィラ会員になって、「ラストミニッツ予約スペシャルプレゼント」を利用してください。
簡単な手続きでカランヌサ倶楽部の会員になれます。
東南アジアにお住まいの方は特に、エアアジアやジェットスターその他多数の格安航空(LCC)を利用して、
簡単にバリ島に短い旅行を楽しめるチャンスがたくさんあります。
チェックインの日から数えて「10日間以内のラストミニッツ予約」で確定予約をいただくと、
お一人様1泊US$55(税込み)でカランヌサにお泊まりいただけます。
1.カランヌサのホームページから、予約カレンダーをチェックして、空室を確認してください。
希望の日程が決まったらメールで予約の問い合わせをしてください。
2.確定した予約のチェックイン日が、変更や調整のために最初の問い合わせの時と異なり「10日以上」になった場合には、このスペシャルプレゼントは、適用外になり、通常のオンライン予約に変わりますのでご了承ください。その場合のキャンセルはキャンセル料無しで可能です。
3.ラストミニッツ予約スペシャルの宿泊料金に含まれる無料サービスの特典は通常のオンライン予約の場合と同じです。
4.カランヌサ倶楽部の会員になるには、問い合わせのページから、予約問い合わせをメールで送ってください。簡単な質問に答えていただくだけで、ヴィラ会員になれ、ラストミニッツ予約スペシャルプレゼントを受け取っていただくことが出来ます。
【カランヌサ倶楽部ラストミニッツ予約スペシャルプレゼント】
カランヌサ倶楽部のヴィラ会員になって、「ラストミニッツ予約スペシャルプレゼント」を利用してください。
簡単な手続きでカランヌサ倶楽部の会員になれます。
東南アジアにお住まいの方は特に、エアアジアやジェットスターその他多数の格安航空(LCC)を利用して、
簡単にバリ島に短い旅行を楽しめるチャンスがたくさんあります。
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お一人様1泊US$55(税込み)でカランヌサにお泊まりいただけます。
1.カランヌサのホームページから、予約カレンダーをチェックして、空室を確認してください。
希望の日程が決まったらメールで予約の問い合わせをしてください。
2.確定した予約のチェックイン日が、変更や調整のために最初の問い合わせの時と異なり「10日以上」になった場合には、このスペシャルプレゼントは、適用外になり、通常のオンライン予約に変わりますのでご了承ください。その場合のキャンセルはキャンセル料無しで可能です。
3.ラストミニッツ予約スペシャルの宿泊料金に含まれる無料サービスの特典は通常のオンライン予約の場合と同じです。
4.カランヌサ倶楽部の会員になるには、問い合わせのページから、予約問い合わせをメールで送ってください。簡単な質問に答えていただくだけで、ヴィラ会員になれ、ラストミニッツ予約スペシャルプレゼントを受け取っていただくことが出来ます。
【エアアジアを使うバリ旅行】
2012年5月16日
バリ島から 『カランヌサ便り』 Vol 60
=======================================================================================
長いことお待たせしました。
この間にいろいろことが起こりました。
日本では3.11が起きました。ヨーロッパが財政問題が悪化しています。
バリでは来年11月のAPEC会議に間に合わせるようにデンパサール空港の新ターミナル、シンパンシュール(DFSのある交差点)のアンダーパス、サヌールからヌサドゥアに抜ける海上バイパス有料道路の3大プロジェクトの建設が進行中です。
私達は2011年9月末に札幌からマレーシアの首都クアラルンプール(KL)に引っ越しました。すでに7ヶ月が過ぎましたがKLはとても快適に暮らせるアジアの「穴場的」都会です。
穴場というのは、KLのことを知っている人が意外に少ないからです。私もその一人でした。インフラはシンガポール並み、生活水準は高く(開発途上国であるため所得の多い人と少ない人の差が極端に大きいのが特徴ですが)生活費は安く、和食レストランの数は200-300店舗を下りません。
Facebookは世界中を席巻し日本の登録者数も急増中で、今月証券市場最大規模のIPOが予定されています。ピーチエアも運行が始まり、エアアジアジャパンも就航が決まりした。LCC格安航空市場に新規参入が相次いでいて世界はますます狭く近くなっています。
エアアジアは長距離路線をエアアジアXが運行し、日本とは羽田と関空から毎日KLに飛んでいます。
エアアジアの使用している航空機は全部新規購入の新品です。東南アジアの短距離路線には全部A320を使い、日本を含めた長距離路線にはA330を使用しています。日本に行くときには私はもぱらエアアジアXを使います。フライトスケジュールが都合の良い時間に設定されていて羽田を使うので便利だからです。私はプレミアシート(いわゆるビジネスクラス)を使いますが、エコノミークラスだと、驚くなかれ往復羽田ーKL便がY17,000です。(これは今オファーされている特別キャンペーンの先行予約で今朝私の友人が予約した料金です。)通常でも2万円台ですべてがおさまります。プレミアクラスだと全て込みで往復10万円くらいになります。
【羽田 - クアラルンプール便】
HND-KUL D7-523 2345-0630+1
【クアラルンプール - 羽田便】
KUL-HND D7-522 1445-2230
(注意:羽田便は出発日によって便名と時間が若干変わりますので、AirAsiaのサイトで確認してください。)
【関空 - クアラルンプール便】
KIX-KUL D7-533 0940-1525
【クアラルンプール - 関空便】
KUL-KIX D7-532 0100-0825
(注意:関空KL便は日によって出発時間が大幅に違いますので要注意です。)
ということで、私が最も誤解していた国マレーシアの首都クアラルンプールがぐーんと近くなりました。
KLに来たことのない人には一度自分の目で確かめるためぜひKLに遊びに来てもらいたいです。さらにバリ旅行を計画されている人には、KLをハブとして日本からKLに飛び、KLからバリに行くというストレスの少ないルートを利用してもらいたいと思います。
羽田便に乗って早朝午前6時半にクアラルンプールのLCCTに到着します。(LCCTとはLCC専用ターミナルという意味ですが、来年4月にはKL国際空港第2ターミナルが竣工しそちらに移ります。)KLからバリに行く便は毎日5便あります。
羽田便との接続を考えると、バリ行きはQZ8392便とAK1362便が良いでしょう。帰国は、バリ発午前6時のQZ8391便の早朝便しか接続出来ませんが、KLに1泊延泊するのも良いでしょう。延泊可能ならフライトのバラエティがもっと広がります。
【クアラルンプール - デパサール便】
KUL-DPS
1) QZ8392 0925-1230
2) AK1362 1050-1350
3) AK1364 1545-1840
4) AK1366 1755-2055
5) QZ8396 2025-2325
【デンパサール - クアラルンプール便】
DPS-KUL
1) QZ8391 0600-0900
2) AK1363 1415-1710
3) QZ8395 1700-1955
4) AK1365 1910-2210
5) AK1367 2120-0020
バリを含む東南アジアの短距離路線にはエアバスA320の機体が使用されますので、座席はすべて同じレイアウトになります。ここでTip(役立つ貴重な情報)をおしえます。座席予約の時に、列番号12列目と14列目の席を予約してください(13列目はありません)。レッグルームが非常口のために広くなっています。その座席を予約するともっとバリまでのフライト(2時間ちょっとですが)がより快適になるでしょう。
バリ島から 『カランヌサ便り』 Vol 60
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長いことお待たせしました。
この間にいろいろことが起こりました。
日本では3.11が起きました。ヨーロッパが財政問題が悪化しています。
バリでは来年11月のAPEC会議に間に合わせるようにデンパサール空港の新ターミナル、シンパンシュール(DFSのある交差点)のアンダーパス、サヌールからヌサドゥアに抜ける海上バイパス有料道路の3大プロジェクトの建設が進行中です。
私達は2011年9月末に札幌からマレーシアの首都クアラルンプール(KL)に引っ越しました。すでに7ヶ月が過ぎましたがKLはとても快適に暮らせるアジアの「穴場的」都会です。
穴場というのは、KLのことを知っている人が意外に少ないからです。私もその一人でした。インフラはシンガポール並み、生活水準は高く(開発途上国であるため所得の多い人と少ない人の差が極端に大きいのが特徴ですが)生活費は安く、和食レストランの数は200-300店舗を下りません。
Facebookは世界中を席巻し日本の登録者数も急増中で、今月証券市場最大規模のIPOが予定されています。ピーチエアも運行が始まり、エアアジアジャパンも就航が決まりした。LCC格安航空市場に新規参入が相次いでいて世界はますます狭く近くなっています。
エアアジアは長距離路線をエアアジアXが運行し、日本とは羽田と関空から毎日KLに飛んでいます。
エアアジアの使用している航空機は全部新規購入の新品です。東南アジアの短距離路線には全部A320を使い、日本を含めた長距離路線にはA330を使用しています。日本に行くときには私はもぱらエアアジアXを使います。フライトスケジュールが都合の良い時間に設定されていて羽田を使うので便利だからです。私はプレミアシート(いわゆるビジネスクラス)を使いますが、エコノミークラスだと、驚くなかれ往復羽田ーKL便がY17,000です。(これは今オファーされている特別キャンペーンの先行予約で今朝私の友人が予約した料金です。)通常でも2万円台ですべてがおさまります。プレミアクラスだと全て込みで往復10万円くらいになります。
【羽田 - クアラルンプール便】
HND-KUL D7-523 2345-0630+1
【クアラルンプール - 羽田便】
KUL-HND D7-522 1445-2230
(注意:羽田便は出発日によって便名と時間が若干変わりますので、AirAsiaのサイトで確認してください。)
【関空 - クアラルンプール便】
KIX-KUL D7-533 0940-1525
【クアラルンプール - 関空便】
KUL-KIX D7-532 0100-0825
(注意:関空KL便は日によって出発時間が大幅に違いますので要注意です。)
ということで、私が最も誤解していた国マレーシアの首都クアラルンプールがぐーんと近くなりました。
KLに来たことのない人には一度自分の目で確かめるためぜひKLに遊びに来てもらいたいです。さらにバリ旅行を計画されている人には、KLをハブとして日本からKLに飛び、KLからバリに行くというストレスの少ないルートを利用してもらいたいと思います。
羽田便に乗って早朝午前6時半にクアラルンプールのLCCTに到着します。(LCCTとはLCC専用ターミナルという意味ですが、来年4月にはKL国際空港第2ターミナルが竣工しそちらに移ります。)KLからバリに行く便は毎日5便あります。
羽田便との接続を考えると、バリ行きはQZ8392便とAK1362便が良いでしょう。帰国は、バリ発午前6時のQZ8391便の早朝便しか接続出来ませんが、KLに1泊延泊するのも良いでしょう。延泊可能ならフライトのバラエティがもっと広がります。
【クアラルンプール - デパサール便】
KUL-DPS
1) QZ8392 0925-1230
2) AK1362 1050-1350
3) AK1364 1545-1840
4) AK1366 1755-2055
5) QZ8396 2025-2325
【デンパサール - クアラルンプール便】
DPS-KUL
1) QZ8391 0600-0900
2) AK1363 1415-1710
3) QZ8395 1700-1955
4) AK1365 1910-2210
5) AK1367 2120-0020
バリを含む東南アジアの短距離路線にはエアバスA320の機体が使用されますので、座席はすべて同じレイアウトになります。ここでTip(役立つ貴重な情報)をおしえます。座席予約の時に、列番号12列目と14列目の席を予約してください(13列目はありません)。レッグルームが非常口のために広くなっています。その座席を予約するともっとバリまでのフライト(2時間ちょっとですが)がより快適になるでしょう。
【迎春 2012年】
明けましておめでとうございます。
今年はどのような一年になるのでしょう。文明の発展は足踏みし立ち止まりながらこれからどのように生きるかについて皆が考える時を迎えたような気がします。絆やつながり、シンクロニシティ、スーパーコヒアランス(偶然の一致や波動の一致)が話題になり、もっともっと新しい価値観が生まれて来る予感がします。古い考え方に捕らわれずに多様化する世界で柔軟に自由に活きたいと思います。
皆様にとり素晴らしい一年になりますように。
今年はどのような一年になるのでしょう。文明の発展は足踏みし立ち止まりながらこれからどのように生きるかについて皆が考える時を迎えたような気がします。絆やつながり、シンクロニシティ、スーパーコヒアランス(偶然の一致や波動の一致)が話題になり、もっともっと新しい価値観が生まれて来る予感がします。古い考え方に捕らわれずに多様化する世界で柔軟に自由に活きたいと思います。
皆様にとり素晴らしい一年になりますように。

