風水薬//膳®︎茶師(ティーセラピスト®︎)

風水薬膳®︎ライフスタイリスト講師

公社)日本易学連合会 認定鑑定士

日本紅茶協会 ティーアドバイザー

夏蘭です

 

 

風水薬膳®茶と占いで、幸せな毎日へ

お手伝いをさせて頂いてます

 

今日もお越しくださり 有難う御座います

 

 

9月も半ばに入りました
 
 
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二十四節気 
一年を24等分し、季節を表すものですが
9月は7日に「白露」を迎えました
朝晩空気が冷たくなって、草木に朝露が光に浴びて
キラキラ白くひかる様をいいます
 
すごく素敵ですね
 
 
この白露を過ぎるとより秋の気配を感じられたと思います
今年も台風が過ぎてアッという間に
朝晩の風がつめたくなりました
 
 
 
 
そして9/9は、奇数での最大数の9が重なり、
昔から、 陽が極めるとしお祝いをしていました

この日を「重陽の節句」といいます

 

 

旧暦では、菊が咲くころで菊の節句と呼ばれ

菊酒や菊にお風呂を浮かべたりしたようです

お風呂に菊を浮かべるなんて、素敵ですね

 

 

ティーセラピスト仲間のはるちゃん

https://www.facebook.com/shimpoichi

広島の新歩一治子さんが、菊茶をFacebookで

あげてられたので、重陽の節句は過ぎましたが

私も作ってみました

 

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菊花とクコの実 / 台湾茶(梅山茶)

 

菊の花は、漢方として使わていて

りっぱな漢方薬材、

 

疲れ目・かすみ目に処方される

漢方薬「杞菊地黄丸(こぎくじおうがん)」にも配合されていますよ

 

 

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ポットの菊花とクコの実を入れて

 

 

 

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台湾茶を注ぎます

 

 

 

 

 
 
 
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菊の花がきれいに広がってきました
 
菊の色も、白と黄色があります
 
 

白い杭菊の効能と言えば、目に良いこと。

中医学的に言うと、五臓の「肝」と「肺」に作用して、充血や熱を抑えます

 

同じく目に良い漢方素材であるクコ(枸杞)の実と一緒にお茶として飲むことが多いです。

 

クコの甘みが加わるとさらにおいしくなります。

香りにはリラックス効果もありますよ。

 

黄色い黄杭菊の方は充血をとる作用が白い花よりも強く、風邪で喉が腫れている時などに飲んでも良いのだそう。

 

 
 
 
 
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黄色と赤色がきれいです
菊花茶だけだと、すこし苦みがあって私は苦手だったのですが
台湾茶をベースにするととても飲みやすくて
さらに、はちみつを添えるとさらにまろやかです
 
 
 
 
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お試しください
 
 
コロナでなければ、カウンセリングでもお出しできるのですが
自宅でのカウンセリングは控えております
ご迷惑をおかけしております
 
 
現在カウンセリングは、お電話ですが
対面でのカウンセリングも始めたいと思います
 
 
ゆったりとして場所を探して、お目にかかることができれば
うれしいです
 
 
 
今日も良い日に♬
 

 

 

 

 

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