
社会的地位のある方々と囚人が
ピクニックに行って遭難して無人島に辿り着き
最初は対立していても
しばらく過ごすうち
お互いに助け合いながら仲良くなりながらも
いざ救助されると
今までの時間が無かったように
一挙に社会的地位のある人と囚人に戻ってしまい
切ない思いをしてしまうという話でしたが
カラムは 署長の役で
落ち着いた大人の雰囲気を出すのが難しくて
話し方も考えているようでした
カラムの日本語力が抜群なのはわかっていますが
通訳となると また 別だと思います
それを 躊躇することなく
間髪いれずに
韓国語を日本語に
日本語を韓国語に訳していくのは
やっぱり
カラムの頭の回転の速さならではですね
