カラムは韓国で유리の公演が終わって
次の日日本にやってくる飛行機のなかで
初めて台本を手にしたそうです
そして 次の日練習初日は
流石に日本語もむずかしく あまり上手くできなかったそうですが
関係者も 舞台が終わったばかりだから仕方ないねといってらっしゃったそうです
しかし 次の日 カラムはノーミスでやったそうです(関係者のはなし)
カラムは その日の事をこういいました
練習初日なのに
皆がすごくちゃんとやってて
少し 自分は日本語も大丈夫だしと自信があったけど
これではダメだと
宿舎に帰って猛特訓したそうです
(小野寺さんと)マネージャーと言ってました
カラムが次の日に完璧にやったことで
皆さんとても驚かれたそうです
ゲネプロで(司会のミンシルさんもこの日ご覧になったそうです)
カラムもアベルも 熱が入りすぎて
カラムも手に力が入り アベルも首を頭を持ち上げすぎて
カラムが手を離した瞬間にカイン側に倒れるはずのアベルが
カラム側に崩れるように倒れ 他の人は気付かなかったようですが
カインが気付いて大事にならず終わったそうです
公演の間中
公園前に カインが一言なにかしゃべって
みんなで円陣を組んで
掛け声を掛けるんですが
それがとても良かったそうです
今度自分が韓国でやる時は
絶対これをやると言ってました


