出版予定の「神社の神様に願いを叶えてもらう」

本の一部です。
私の中にいる医療担当の女神様(桜姫)との会話です。
桜姫の言葉は「」で私は「」です。

 常連のRさんにどんな話を書いて欲しいか

  聞いたわね。

 

 うん。
  多くのことを経験しているけど

  個人が特定されてしまうから、

  書けない事が多い。

 

 

 

 昨日のお客さんの話も書けないわね。

 

 あったことをそのまま書くと

  多くの敵を作ってしまう。
  話題に困っているから、聞いてみた。
  神様にお願いして願いを叶える話を

  聞きたいと言っていた。

 

 以前に書籍にした「なぜ思うような人生を歩めないか」の

  話も大きく関わってくる。

 

 そうだね。

 

 


 そのとおりね。

 

 心を読まないで。
  俺は理解しているけど読者の皆さんは

  混乱してしまう。

 

 そうね。
  カライナイが思っているように願いが叶った

  ことに気がつかないことも多いの。

 

 やっぱりそうなんだ。
  神社の神様に正しいお願いをしても

  叶わないこともあるよね。

 

 うん。
  運命は変えることが出来るけど大きな

  努力が必要になる。
  基本は、運命の書(運命)に書かれたことが

  優先される。

 

 魂レベルも関係する。

 

 そうよ。
  人の数だけ答えがあるの。

 

 答えが見つからない話になってしまう。

 

 焦点を合わせて話をするしかないの。
  だから「なぜ思うような人生を歩めないか」も

  幽界、霊界、神界と分けて書いたでしょう。
  神界になると運命の書も書くことが多くなる。

 

 

 

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