出版予定の「神社の神様に願いを叶えてもらう」
本の一部です。
私の中にいる医療担当の女神様(桜姫)との会話です。
桜姫の言葉は「桜」で私は「カ」です。
桜 常連のRさんにどんな話を書いて欲しいか
聞いたわね。
カ うん。
多くのことを経験しているけど
個人が特定されてしまうから、
書けない事が多い。
桜 昨日のお客さんの話も書けないわね。
カ あったことをそのまま書くと
多くの敵を作ってしまう。
話題に困っているから、聞いてみた。
神様にお願いして願いを叶える話を
聞きたいと言っていた。
桜 以前に書籍にした「なぜ思うような人生を歩めないか」の
話も大きく関わってくる。
カ そうだね。
桜 そのとおりね。
カ 心を読まないで。
俺は理解しているけど読者の皆さんは
混乱してしまう。
桜 そうね。
カライナイが思っているように願いが叶った
ことに気がつかないことも多いの。
カ やっぱりそうなんだ。
神社の神様に正しいお願いをしても
叶わないこともあるよね。
桜 うん。
運命は変えることが出来るけど大きな
努力が必要になる。
基本は、運命の書(運命)に書かれたことが
優先される。
カ 魂レベルも関係する。
桜 そうよ。
人の数だけ答えがあるの。
カ 答えが見つからない話になってしまう。
桜 焦点を合わせて話をするしかないの。
だから「なぜ思うような人生を歩めないか」も
幽界、霊界、神界と分けて書いたでしょう。
神界になると運命の書も書くことが多くなる。
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