ネトフリの「天狗の台所」にはまっていると前に書きましたが。

主人公の基役の駒木根葵汰(こまぎねきいた 読めないよねえ💦)さんがとても美しくて魅せられてます。



その葵汰さんが今、別のドラマ「やぶさかではございません」に出演していて、ちょっと見たのですが、見られませんでした。

基役のイメージが強すぎて、他の役は見たくないって、感じです。


剛君の場合、そんな風に思ったことは一度もありませんでした。

その役ごとで、全然違う人物なので、前の役を引きずるような気持ちになったことはありません。

改めて、それってすごいことですよね!

それぞれの役の人物が全て生きていて、今どうしてるかしら?なんて想像してしまいます。