先端技術研究機構 著書の
『ソロンとカリン龍神物語』
『銀河史上下巻』
三冊、読み終えました。
一回読んだだけでは消化しきれず、とは言え
さすがに長くしんどいので、、
読み上げ機能を利用しながら二回目熟読に入っています。
※iPhoneの音声読み上げは何故だか拾わない言葉数が多く、読み上げ補助を利用したい方はアレクサがお勧めです。
この本の一番の特徴は、著者が
冒頭にて、すべてフィクションではなく実話である。
と伝えていること。
合わせて
池川先生&KENさんコラボyoutube
https://www.youtube.com/live/Inm7ebO0EBg
https://youtube.com/live/XkvUx9phpNo
あくまでも備忘録としてこのブログを活用するなら
全て読み終えて二日経過したけれど
いまだ言葉にならない何とも言えない感情にいるということ。
読みながら特に思い出したのは、
・超次元ライブ、ミナミAアシュタールのさくやさんが
『人間は絶対に(今の方法では)地球から出られないですから!』って断言していたこと。
・OWS TVの宇宙人は小学3~5年生シリーズのひさまつそうた君が
人間それぞれにアカシックが名札のように記されていて『どこの銀河・星から来てるのか、また何回目の転生で云々・・・』と、過去世の経歴がわかる仕組みになっていると言っていたこと。またクラリオン星人としてのそうたくんが、神さま社会の話を何度もしてくれてますが、視点、立ち位置は違えども神さま社会の仕組みの説明とほぼ同じだと思いました。
・サアラチャンネルのサアラさんのドラコニアンだった時の記憶で『かつて自分はドラコニアンと人類種のハイブリット1号で、とにかく戦闘に明け暮れ、戦うために生まれてきた戦士だった』と言っていた話はまさに、ペテルギウス軍、オリオン帝国彷彿させます。
・Earth Family Channelの優花さんの著書、youtubeにて
彼女は『源の意識』から(かつて彼女は源の傍にいた存在らしいです)お声がかかり、ソロンとカリン龍神物語のKENさんのごとく、ゼウ氏(彼女がつけた源の意識の名称)に与えられた課題をクリアすべく日本だけではなく世界中に足を運び、塔をたてる、祈りを捧げる。龍神の解放、、、云々と彼女のチームと一緒に現在進行形で『源の意識=ゼウ氏』からの課題をクリアされていっています。何よりも彼女に直接話しかけるゼウ氏とKENさん師匠のセザナ神が似てるなぁと思うところです。とても横柄で命令口調で偉そうなところも、またミッションを与えられ課題をこなしていく彼女の姿もとても共通してると思いました。(課題・内容は全くまーったく違いますが、、、)あと彼女はポールシフトからの、地球の形がアーモンド(フットボールみたいな?)形に変わることもゼウ氏から伝えられてますね。KENさん言うところの、地殻崩壊、緊急措置として別星から持ってきたコア注入があったみたいですが、それと関係しているのか、まったく関係ないのか、、、
先端技術研究機構 著書のKENさん語る宇宙の真実
『ソロンとカリン龍神物語』
『銀河史上下巻』 3冊読み終え
これまでスピリチュアルとは、宇宙の本質であり科学である。と、自分なりに見えない世界(アストラル界・宇宙について)を解釈し納得し描いてきた姿とはまた別の、新たな宇宙観を目の当たりにして、、、
現在、意識がバラバラ(これまでの認識が崩れ落ちた状況)で心落ち着かず、
まったく地に足が付かない状態でーす(^▽^;)
何はともあれ先端技術研究機構の宇宙生命論 講演会に行ってみようと思います。
宇宙生命論については
著書を読まれた後、動画見られることをお勧めします。
とは言え、
これまで信じてきた世界でも、今回知った新しい世界でも、
地球は、緊急に新しい局面を迎えているのは間違いなさそうです。
ひとまず備忘録!




