こんなに、足が楽なの何カ月ぶり。すいすい歩ける
整体・はりを行う当院では、こんなに症状が楽なのは、久しぶりと喜びの声をいただくことが、よくあります。
痛みやしびれの原因が、炎症でなく、ゆがみによる神経圧迫である場合、はりで、筋肉をゆるめ、整体で、ゆがみを整え、神経圧迫を改善すると楽になります。
痛みが出てから、病院で、痛み止めの飲み薬や、注射で、炎症の治療を受け、ひどい痛みは治まったが、ダルイが取りきれない、ケースでは、ゆがみを整えることが必要です。
ただ、病院(整形)での、リハビリでは、炎症をしずめる、治療は出来ますが、炎症を作り出す、原因=ゆがみを整える治療はしません。
そのため、ひどい炎症は、薬や注射でが取れても、歪みは取れないため、激痛が治まったのち、歪みが作り出す、神経圧迫は取れないため、すっきりしないのです。
つかまらないと、歩けないなど、激痛が治まった後の、疲れると痛い・動き出しが気になるなど、特定動作の痛み・しびれは、整体・はりが効果的なケースが多いです。
痛くない鍼、無痛整体で、膝の痛みを根本から、国家資格者が治療します。
電話 045-306-2312
ぎっくり腰について。横浜瀬谷のはり・整体院
ギックリ腰について
ぎっくり腰とひとくくりにされることがありますが、さまざまな種類があり、安静の有無など、痛めた原因・痛みの強さにより、必要な治療が全く異なります。
ぎっくり腰で、チェックすべきポイントをまとめました。
当てはまる部分をクリックすると、さらに詳しい情報がご覧になれます。
○腰を痛めた原因
はっきりしている:重い物を持ち上げた、前にかがんだなど
原因がわからない:朝起きたら、動けなくなっていた。
○痛みの強さ
激痛:一人で立ち上がる事が出来ない、トイレに這っていく
痛みが強い:寝返りや、起き上がりに時間かかるが、なんとか歩ける
軽度:ズボンをはくなど、深くかがむと、少し痛い
○痛みの経過
だんだん痛みが強くなっている
変化なし
少しずつ軽くなっている
○ぎっくりになった経験
はじめて
2回目以上
これらを、すべて加味して、整体・針を考えます。
整体、はりよりも、整形や、ペインクリニックに行くべきケースもあります。
膝の痛み、手術だといわれていました。
膝の痛みで、お悩みの患者さん。
以前、歩いていて、突然痛みで歩けなくなり、整形外科へ、MRIで半月板損傷。
痛み止め、ヒアルロン酸、リハビリ(電気)を行い、歩けるように。
立ち仕事で、1日終わった後は、足が棒のようになり、階段を下りるには、手すりが必要。
これ以上の、治療は、手術と医師に言われ、まだ、手術はしたくないと、整体・はりに来院。
ひざの状態は、てすりがあれば、しゃがむことができるので、手術はしなくても、整体・はりで痛みの管理ができると判断。
初回の整体・はりの後、ズボンをはくとき・歩くのが楽。
膝のゆがみが、生活することで、どの程度出てくるのか確認するため、翌日の予約。
痛みが取れるまで、週2回で、2~3週。
痛み取れたら、脚の筋トレしながら、週1回。
仕事で、痛みが出なくなったら、1~2カ月に一度、ゆがみのチェック。
定期的にメンテナンスすることで、手術は避けられそうです。
痛くない鍼、無痛整体で、膝の痛みを根本から、国家資格者が治療します。
電話 045-306-2312