腰痛なので、歩く仕事にしました。
腰痛なので、歩いたほうがいいかと思い、定年後の再就職を、歩く仕事にしましたと、現役時代に、デスクワークだった人から多く聞きます。
しかし、腰痛で、歩くことが最も悪いタイプの腰痛があります。
歩くことで、症状が悪化する腰痛は、脊柱管狭窄症です。
10~15分歩くと、腰がだるい・足がしびれる、前かがみになる・椅子に座ると、スーと楽になる。
痛み・しびれが消えて、歩くと又出てくる
この症状は、歩く前に、歪み・筋肉の緊張を、整体・はりで整え、歩いても痛くない、痺れが出ない状態にしてから、悪化させないために歩くことが必要です。
・歩いて治すではなく
・治してから、再発しないよう歩く
これがポイントです。
狭窄症でお悩みでしたら、整体・はりが効果的かもしれません。
はり国家資格者が行う、計画性をもって行う、鍼灸・整体を組み合わせた、腰痛治療を受けたい人はご連絡くださいね。