鍼灸師として光栄なことは、同業の方の前で講演をさせて頂くことです。

どんな仕事にも共通するように私たちが働く動機は

「夢」をみること

かな、とおもってます。

もともと鍼灸師という地味な職業をえらぶのは

誰かの役に立つことを仕事としたいという

気持ちを満たしたいからの人が多いです。

「認知欲」のひとつです。

これまで東京では何度も講演をさせていただいていますが

遠く九州までは初めてです。

個人的には「夢」がかなっています。


もっと治療成績を上げられるように、「自らの手作り」をしていかなければ

期待に応えられません。

もちろん、患者様にも食事面や運動面で改善を求めます。

それも、全力で!

よろしくお願いします。m(_ _ )m




関村順一